「ディストピア パンドラの少女」を観た。世界に蔓延した菌により人間が生き物を食べてしまうというモンスターに変わってしまうパンデミックが起こった近未来。食われるか感染してモンスターになるか。馬鹿げた話…
>>続きを読む人類がゾンビになった世界で生き残った人たちが、知能のあるゾンビの子どもを使ってワクチンを作ろうとする話。
最後にはゾンビの子どもである少女は、ゾンビ化させる取り返しのつかないウイルスを散布し、生き…
28週後っぽいパンデミックホラー。
新人類の少女の目線がメイン。間延びしたシーンが多くてやや長く感じる。
上位種から来る大人びた落ち着きと子供っぽい短絡性があって、冷静だなと思ったり、もうちょっと考…
感染者とはいえ子どもを子どもとして扱ってない洋画って初めて見た。
最初嫌なやつって思った人もハングリーズによって悲しい過去があるんだなって全員を嫌いになれなかった。
赤ちゃんを連れ歩くハングリー…
なにかと思ってましたけどゾンビ映画でしたね。
耐性をもった2世が生み出され、残された人類はどうするのかと。
最後の最後の終わり方はちょっとだけおもしろかったけど、そこまで行くまでの間はわりと間延び…
過去鑑賞、レビュー忘れ
謎の菌に感染し理性を失って人を襲うゾンビ(ハングリー)が蔓延する終末世界。そんな絶望的な世界で、軍の基地に隔離されたある特殊な子供たちは毎日車椅子に拘束され、銃を向けられな…
設定は幾つかあるが、結局はゾンビ映画の一種である。
ほぼすべての人類がゾンビと化した近未来。
希望は人間とゾンビの間に生まれた少女メラニー1人だけ。
教師や博士がメラニーを大切に育てる中、ゾンビ…
世界が滅びた後…だが!人類は諦めていなかった!
みたいな感じの菌への免疫をもった半ゾンビ?のような子供達の研究施設からのストーリーで展開も速いし中弛みもなく気持ちよく観れた
ラスアス感は監督が好きな…
The British Film Institute 2016