賛否溢れる状況と聞いていたものの、実際に劇場は空席が目立つ(1/4位)。ネットの力をまざまざと見せつけられながら鑑賞。細田監督作品だけあって、さすがの背景、そしてアクションがすごい。スカーレット(芦…
>>続きを読むこれまで観た映画の中で1番良いと言ってもいいほど、すべてが良かった。館内の客が少なかったからか、音響がとてもよく響いていて、映像と音楽の迫力が身体中響いてくる体験ができた。
予告映像を見ただけでは、…
全然意味わからん感じなんだろうなあ、と思ってたけどそうでもなかった。
良かった点は、映像が綺麗だった点と、踊り出すシーンが流石に訳わかんなすぎて爆笑してしまった点。しばらく尾を引くくらいツボに入っ…
ネットで酷評の嵐だったので、「自分の目で確かるまでは何も言えないな」と思い、鑑賞。
ん~~~、確かに劇的に面白い訳ではない。
でも、そこまで劇的につまらないかというと、そうでもない。後半は割と良かっ…
細田守監督最新作
尊敬する父王を殺された王女スカーレットが死者の国で復讐するために彷徨う現代版女性主人公ハムレット…?
絶賛酷評祭り中だけどそこまで酷くはないのでは…酷いところはとことん酷いけど
み…
まあ酷評されてる意味が分かるかな、、。
けど酷評されすぎて変な期待値が無かったから耐えた。
理想と現実とか、多様性とか生と死、とか
巧妙に作られた映画なのかもしれないけど
何がしたいのかがわからな…
少し展開が分からなかった。いつの間にか大きな軍の仲間入り急な憤火何があった
詰め込み感が凄いやりたいことやりまくった感じ
見果ての場所の階段につくまでの説明もない。
謎の多いご都合主義よくわからん感…
今回は、好みの細田じゃなかったーー!!!
どこに津田と宮野、内山昂輝などを使っとんねん横転横転横転横転横転
でも、まあ色んな事に(?)挑戦してて(?)そこには好感を私は抱いてるよ(?)しかも細田守…
前作『竜とそばかすの姫』に引き続き、神経を強く逆撫でするワースト級の迷作を生み出せる細田守は貴重な存在である。優れたアニメーション作家だとは思うが、脚本の酷さにますます磨きがかかっている。劇中の曲…
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