原作未読、アニメ『岸辺露伴は動かない』鑑賞済み、TVドラマシリーズと映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』鑑賞済み
アニメ観た時に一番印象に残ったエピソードだったので映画化はさもありなんと思っていましたが…
私が旅行したときのヴェネツィアとは人の数が違いすぎるな〜というのと、「イタリアに来てからいいこといっぱい!」ってセリフがあったけど、私たちは全然いいことなかったな〜という感想。
呪いと幸福について…
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日本で有名な人気漫画家がルーヴルの次に向かうわイタリア・ヴェネツィア。そのある教会の懺悔室で耳にしたのはとある男の奇妙な半生に起きた出来事とそれにまつわる懺悔。果たして襲いかかってくるのは幸運か呪い…
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ベネチアの美しい街並みや教会もたくさん見られて満足
呪い、幸福、ペスト、創作へのこだわり
要素がうまく噛み合っていて面白かった
泉編集は本当にいいキャラ 露伴先生とのかけあいが毎度良い
大東さん戸次…
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好きな展開だった。原作読んでいて、どうやって2時間弱にするんだと思ったけど原作を崩さずキャラも崩さず映画として成り立たせていて面白くなってて驚いた。ポップコーンのシーンよすぎる、本気のシーンって感じ…
>>続きを読むここ最近のシリーズの中では1番好きです!面白かった。
序盤ちょっと入り込み過ぎて気持ち悪くなったけど(流石の世界観!)
役者さん皆さんの演技の迫力凄かった。特に大東くんが印象に残りました。
登場人物…
岸辺露伴は「ピンクダークの少年」を連載する世界的な人気漫画家。
そして彼は「天国への扉(ヘブンズ・ドアー)」という人を本に変えて記憶を読むギフトを持っている。
ヴェネツィアを取材旅行中の露伴は訪れた…
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呪いは絶望させること。
自分の死より娘の死のほうがダメージは大きい。
そして、絶望すらも受け入れて生きていく。
「生きていてよかった」
あのセリフがしこりのように残った。
幸せとは?絶望とは?呪…
ちょっと回想が長すぎた気がするけどおもしろかった
ロケーションもよかったな〜
高橋一生久しぶりに見たけどやっぱ良いな、家森さん見たくなったわ
舌の化け物めちゃくちゃキモかった
大東駿介が少し粗品…
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