黒。。。何気ない色だけれど、そこに秘めているものが恐ろしいぐらい「怨念」が入っているのだとしたら、どうなんだろうか?
現代と過去 そこに関わりのある人たちの登場は、露伴と助手「泉さん」以外は初お目見…
ジョジョラー
悪くはないのだけど
やはり迫力に欠ける。
ゾッとする演出はあるのだけど
途中途中現実に戻って
なんで?となってしまった。
最後に一気に繋がるのはよかった
ちょっと黒を期待しすぎた…
AIに、これと懺悔はどっちを先に見た方がいい?って聞いたら、もとからファンで、作品の世界にどっぷり浸りたい人は懺悔から!初めてで、導入として見たい人はルーヴルから!とか答えておりましたが、完全に逆で…
>>続きを読むうーん、
2作目と同じような落ち着いたトーンで展開される物語なのに、全然惹かれないぞ…。
まるで「同じ芸人の同じネタを見ているのに、今と比べると若手時代は全然面白くない」的な不思議さだ。
きっと…
「高橋一生」での、マジカルバナナ鑑賞。
序盤での女性のメンヘラぶりに、ビックリしてしまい置いて行かれた感が出た…
最後は「あっ、そういう事…」って、腑に落ちスッキリ。
初めての岸辺露伴モノには…
岸辺露伴シリーズ初めて見たけれど面白い…!
高橋一生さんの演技力も相まって楽しんで見れた。
特に最後の黒い絵と相対する場面の恐怖と興奮が相混じっている表情と息遣いが最高だった。
アートミステリー系の…
これルーヴルに行ったから劇場版ってこと? ドラマとの違いは何か? でも2時間をじっくりたっぷり使っている感はあり、そのあたりは意識はされていそう。だがしかし、じっくりたっぷり感がとても無駄に感じた。…
>>続きを読む集英社