ベネチアで繰り広げられる“呪い”の話。異国が舞台なので雰囲気はとっても良いんだけど、正直ベネチアである必然性はそれほど無かったかも。普通にTV版SPぐらいのボリューム感だったような。
終盤気になっ…
このレビューはネタバレを含みます
京香さん、可愛くて美しい、大好き♡
最後あたりのトリックはちょとわざとらしくてあんまだったけどイタリアの建築や風景が映画の美学にもとづいて綺麗に活用されていたし、露伴の独白はどれも筋が通っててプロ…
このレビューはネタバレを含みます
ソトバ、水尾、田宮の3人は迫真の演技で原作をよく再現したなという印象。
本作は原作の『懺悔室』の回を実写にした前半と原作の物語の"その後"を描くオリジナルストーリーの後半に大きく分けられる。後半のオ…
うーん。見る価値は薄い感じ。原作は面白買ったんだけどな。映画の尺を作るために脚本を無駄に引き延ばした感じがして、余計なシーンとかカットが多すぎ。テンポも遅い。別のお話と抱き合わせて3本組とかにすれば…
>>続きを読む先にアニメのこの話を観る機会があり、あの呪われる感じをどう表現するのか?を確かめる為に鑑賞。
実写化には無理があり別に露伴がイタリア語話す必要も無い登場人物が日本人アレンジされていた。
圧倒的な…
前作同様に劇場版になると安っぽい出来。
ベネチア行くまでで予算使い果たしたのかよ。
イタリアなのに登場人物みんな日本人だし、ベネチアって限界集落なのか?と思うほど画面に人が映らない。どう見ても廃墟に…
© 2025「岸辺露伴は動かない 懺悔室」製作委員会 © LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社