マルドロール/腐敗のネタバレレビュー・内容・結末

『マルドロール/腐敗』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ポイント使いながら何度もレンタル期限を過ぎてようやく最後まで鑑賞できた。
正義を掲げて立ち向かう人が蔑ろにされる世の中は本当に腐敗してる。ポール報われてほしい。けどもジーナをもっと大切にしろ!!!と…

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公開当時とても見に行きたかったんだけど、まったく近場でやっていない上にスケジュールも合わなくて泣く泣く諦めたやつ。
パンフだけ買っていました。

U-NEXTのポイントで見れたので!
ありがたい〜😂…

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撃つのを少し躊躇ったのは、弱さなのか恐怖なのか、家族のためなのか、結局親と同じ道を辿ることへの嫌悪感なのか。それでも最終的には彼なりの正義感を貫く。自分が自分の力で行ったことを誰にも渡さない。誰の同…

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めちゃくちゃつまんなかったから、
元となったマルク・デュトルー事件のwikiと記事を読んで国家とか司法とかについて考えてた方がいい。
日本のメジャー映画みたいなテイストでした。

話がわかりづらいわけでないんだけども、無駄に長いと言うのが、テンポ緩めてて、あれどこまで行ったっけみたいな現在地確認みたいのがちょいちょいあり入り込めなかったのは正直なところ。あまり国の体制とかピン…

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主人公がなんであんな執拗に事件にのめり込んだのかあんまり共感できなかったし(生い立ちのせい?)最後は正義を貫いたせいでひどい目に遭って事件に協力するの辞めてて(?)あの擦った揉んだはなんだったんや……

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90年代ベルギーには自治体警察、司法警察、憲兵隊と3つの警察組織が連立(乱立)していたことに驚きました。案の定、いかにも揉めそうな構造が事態を悪化させていきます。

主人公は憲兵隊に所属する若者。前…

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1996 年にベルギーで発覚した史上最悪の少女拉致監禁・殺人事件、「マルク・デュトルー」事件に着想を得て、警察や司法の機能不全を痛烈に描き出した本作。

もう一つ捜査が難航した原因として挙げられてい…

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2025年 131本目

芸人の吉住のネタに 正義感暴れ というものがあってその言葉が思い浮かんだ。結果的にポールは正しかったけれども… と感想を描こうとしてる自分はきっと腐敗側なのだろうけれど正義…

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冒頭、非行少年への虐待にポールが正義感たっぷりに介入し、オープニングとタイトルが流れる。この時点で予告通りヤバい映画を観に来てしまったという感覚があり、案の定その正義感が報われることの無いまま終わる…

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