しんどかった‥。
巨大企業って怖いな。
当然、世界に貢献している側面あるだろうけど、デュポンの往生際の悪さというか、悪質な対応などをみると、悪の組織のように思えてしまう。
マーク・ラファロは安定…
またしてもマーク・ラファロがデュポンと対立する。
なんたる運命。
スポットライトに引き続き製作はパーティシパント。
こういう闇を描く作品が得意ですね。
脚本やアンサンブルという点においてはスポット…
”巨大企業が隠蔽していた環境汚染の実態を暴いた男"
"人生を懸けて闘い続ける一人の弁護士の実話"
とてもいい作品でした!
アメリカを代表する巨大企業デュポンが40年に渡り隠していた水質汚染🚰…
農場のおっさんによる訴えから発端して専門家に化学薬品について調べてもらってテフロン加工による体調不良や人体への影響が明るみになり長き歳月をかけながら大企業に和解金を云々っていう、結果として弁護士の屈…
>>続きを読む日曜日の夜に仕事へのやる気出そうと思って観たら、大企業側のモヤモヤにかえって暗くなっちゃった。
テフロンのフライパンは体に悪いらしい、くらいの記憶が私にも形成されているから、ロブの正義は既にある意…
抑制のきいた実話もの。デュポン社ってよく出てきますね。マーク・ラファロ、『フォックス・キャッチャー』でもデュポン社と対峙してましたよね。因縁あるなぁ。
水俣問題、沖縄の土壌汚染、それを思い起こさ…
こういう系の作品では、割と淡々としてて良かったかな。「エリン・ブロコビッチ」と比較してしまうとね。ただこっちの方が時間というものを如実に感じることが出来た。この「すぐに解決できない問題」、それにずっ…
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