気持ちのいい映画。次に来るのは16歳かなとか、でもその時は今とは全然違う物語だろうなとか思ったり。
母ちゃんのひっぱりで前半は押して、娘ちゃんの(将来の)不安と、それが明らかに見える施設への連絡で…
あかんわ
どうも受け入れられへん
母親になりきれへん母親と娘との、不器用ながらも支えあって2人で思い出を作り距離を縮めていく家族愛の物語…
てしたいんやろけど、ただの毒親の話やん
こういう映画…
逃避行ロードムービー
母親の破天荒さにはついていけなかったけれど世界観は好き
できることなら準備ができてから役目を背負いたかったよね…
あとルーがこの年齢にして解像度の高い捉え方ができていて真っ直…
子供目線にはハッピーエンドのようにも映るけど、カリーナは今後どう生きていくのだろう。
向いていないと自覚しつつ、いい母親になろうと頑張った数日間。
けれど“普通の”母親には結局なりきれなかった。
…
ちょっとノスタルジックな雰囲気が全体的に好き。
はちゃめちゃおかーちゃんに振り回されるところとかよく見るコンテンツなのになんでこんなに惹きつけられるんやろ。
ルーもきっとこの逃走劇を一生忘れないだろ…
🌙2026.05.14_68
「罪悪感は自分を責めるために人が作った感情よ」
レトロな世界観が好み。初めはなんて破天荒でどうしようもない母親なのだろう、と思っていたけど見進めていくほどカリーナの…
ポスター通りのレトロな映像がよかった。
可愛くてでも切なく儚い母と娘の逃避行。
そこに温かさみたいなものもあって、なんかずっといい。
血のつながりだけではどうにもならない二人にとってのベストな…
「あんたのママになりたかった」
「ずっとママが恋しかった」
この言葉がとにかくこの映画そのまんまだと思う。
ルーから見た世界をわたしらはずっと見せられてるんかなあとか思いながら。
なんか所々こんなシ…
娘の「0か100かじゃなくて良いの、ちょうどでいいの」って言葉、娘に言わせる言葉じゃない。母親がクレイジーだから、普通になりたくてもなれない人だから、子供が「ちょうど」を求めるしかなかった。「ちょう…
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