"JACK"よ憤怒の河を渡れ。
ジャックが走り続けた先にある決断の切れ味が鋭すぎて、毒親映画のオチはこうであって欲しいと思う。
Netflix版「西部戦線異状なし」や「教皇選挙」のエドワード・ベ…
つらい。辛すぎて好きじゃないけど、映画としてのうまさは間違いない。街を彷徨い、走るジャックの姿に心が痛む。母親があまりにもクソ親すぎてちょっと衝撃的なものがあった。あのラストのセリフから原題が出てく…
>>続きを読む初見。これは原題のままでいいのに!
「ジャック」でいい。そこには大人にならなければならなかった男の子の、甘えや戸惑いを乗り越えた覚悟の名前がある。
涙を見せず、絶望せず、弟の事を引き受けた兄の決意。…
分かった上で覚悟して観始めたけど
とんでもなく苦しかったぁ。
ジャックの表情…
最後の選択は間違ってない。
母親に捨てられたんじゃないもんね。
母親を捨てたんだもんね。
10歳…いやぁ〜。
強くて優…
ジャックが良いお兄ちゃん過ぎる。
そして賢いし、弟にキツく当たることもなく....母を探す。
やっと見つけて嬉しかったのに、関心は自分らにないと知って自分で施設に戻るっていう。
なんとも言えな…
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