ほとんどの表現者にとって、その核心が様々に表れるとされるのが処女作であり、そうした語りの源流がどこにあるのだろうと思いながら、この『リバー・オブ・グラス』を楽しみにしながら観た。
想像した通りに素…
日々の閉塞への憂鬱に浸る主婦が些細な出来事をきっかけに、冴えないチンピラとの逃避行へと向かう。ケリー・ライカート監督の長編デビュー作。監督曰く「ロードのないロードムービー、愛のないラブストーリー、犯…
>>続きを読む20220813 4.1
導入超好き。
眠くなったけど他の作品も観たい監督。
↓
20260702 3.9
無気力で厭世的な主人公による淡々とした語りで引っ張っていく序盤が相変わらず好き。回想の…
冒頭も面白かったし設定も良かったけど面白くなりそうなままずっとちょっと眠くなりながらみてました。
魅力的な画は多かった
何物にもなれないどこにも行けないそんな閉塞感がある鬱屈としたラストはなんと…
今の自分に満足していないコージー
おばあちゃんにパラサイト中の無職リー
そんな2人が出会い、リーが友達から譲り受けた銃がもとで悲惨なことになる
逃亡中のリーは活き活きとしだす
やっぱり行動で人…
撮影許可とれずに警察の圧力を振り切って撮ってるの魂感じる。故に一コマ一コマの画力が強い。
リーがGTAのトレバーに見えてしゃーない。
追記
ゴキブリショット🪳1発で仕留めれたのであれば彼は神のエ…
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