このまま全てを壊してくれって思ったからたぶんだいぶ観た時心も病んでたんだと思った。
あらすじにある幼少期のトラウマがこの少女を作り出したっていうところが1番ミソだと思う。
さらに言うなら子ども…
本当に苦しくて堪らないどうしたら良いんだよバカ
メンタル落ちてる時とか愛着障がい精神障がい持ってる人はなんとなくでは観ない方が良いかもしれない…🥲
かといってこういう人間や環境に全く縁のない人は…
2026年19本目
ただママに愛されたい
社会のどこにも居場所のなくなってしまった9歳の少女を繊細かつ強烈に描写し、第69回ベルリン国際映画祭アルフレッド・バウアー賞(銀熊賞)など世界各地で数々の賞…
どうする事も出来ない子。。。
見ててヒヤヒヤするしどこでキレるか予想もつかなくて、日本でいうADHDや発達障害とかとはなんかもうレベルが違う。
ただ、デニーを見守る施設の人やお世話してくれる人がみん…
感情をコントロールできない、信じていた母親には何度も裏切られる、ぶつける先がなく周りの人たちに当たってしまう、信じようとすると裏切られる、子供ながらにしんどすぎるよなあ。
ミヒャとの山での生活、あれ…
救いがないまま終わるというのが、この映画の本質なんだろうと思った。どうしたら良かったのか、どうするのが良いことなのか、考えても答えがない。子供に限らずこういった問題を抱えている人はきっとどこにでもい…
>>続きを読む©2019 kineo Filmproduktion Peter Hartwig, Weydemann Bros. GmbH, Oma Inge Film UG (haftungsbeschränkt), ZDF