幸四郎版を観て面白くて松也版も鑑賞
尾上松也のライも怖さとカッコ良さがあり素晴らしかった
幸四郎と同じライでも化粧にちょっと個性が出てる気がした
幸四郎版とカメラワークは少し違ったのかな、引きでみ…
悲惨な話で嫌だなあと思ったけど、ツナとキンタがライを倒すことで、ある種のカタルシスにはなっているのかなあ。
新悟くんと時蔵くんの古い友人設定が素敵すぎる。2人の「ウィキッド」が観たい。
猿弥さん…
幸四郎版観た後だと、
同じ台詞なのにライの印象がまるで変わって楽しい。
Wキャスト、どちらも放映してくれてよかった!
幸四郎さんのライは朧の森の魔物まで己の欲のため使っていく一方、
松也さんのライ…
幸四郎版よりもキャラクターの軽さがある感じがして良かった。キンタは良いキャラ。恋の槍投げは幸四郎版の方がすきだった笑
ストーリーを幸四郎版を見て知っていたせいか、力を抜いて見られた。もっと言うとゲキ…
松也版は幸四郎版よりも人間味が強く感じた
幸四郎版のライは最初から胡散臭かったが、松也版のライはだんだんと堕ちていっている感じがした
幸四郎版のライは、キンタに「お前だけは騙さない」と言った時、既に…
歌舞伎ファンには怒られるかもしれないけど、ミュージカル俳優・尾上松也と尾上右近の大ファンなので本業の歌舞伎を観れて良かった!それぞれ狡賢い悪役ビビリでお調子者で一途という最高の配役で観れたのも嬉しい…
>>続きを読む本作で、人生初の歌舞伎鑑賞!
それも、劇団⭐︎新感線のピカレスクの名作、
『朧の森に住む鬼』。
期待値爆上げで観賞しました。
観賞後の感想。
『これって歌舞伎なの?』
勝手な歌舞伎のイメージ。
…
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