エディントンへようこその作品情報・感想・評価・動画配信

エディントンへようこそ(2025年製作の映画)

Eddington

上映日:2025年12月12日

製作国・地域:

上映時間:148分

3.6

あらすじ

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

◾︎音楽
スプレーの音と車の音をハメた描写はテンポが良い。アリアスターは音楽の使い方が非常に上手で、節がしっかりと効いているように思う。「ン?」と思うが先か、バイオリンのような弦の緊張感のあるクラシ…

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1.5
このレビューはネタバレを含みます

保安官のジョー・クロス(ホアキン・フェニックス)は市長テッド・ガルシア(ペドロ・パスカル)の再選を防ぐため自ら市長選に立候補する。


選挙、コロナ、陰謀論、ブラック・ライブス・マター、殺人、最後に…

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gon
3.5
ホラーが苦手なので初視聴のアリ・アスター監督作品。
描きたいことが分かったようなわからないような……
コロナに人種差別、陰謀論、データセンター建設など要素てんこ盛りの割りにぬるっと終わる
rex
3.2
このレビューはネタバレを含みます

すっごく癖の強い作品
陰謀論だったり、社会運動・デモ活動色々な要素を皮肉混じりに描いてる

みんながみんな崇高な動機のもとに活動してる訳じゃなくて、女の子目当てだったり、モテたいとか本来の目的から…

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このレビューはネタバレを含みます

アリ・アスター監督なだけあって、クセの強い作品だった。
コロナ禍という、ネットでの影響力が最も強い時期ならではの作品。 
白人が黒人差別反対のデモを行い、そのせいで目の前の黒人を困らせる、などといっ…

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4.0
ホアキンにパラノイア的なものを演じさせたらやっぱり面白い。途中から『ボーは恐れてる』かな?ってなった笑。あと、オースティン・バトラーをもっと出してくれていいんだよ〜!
3.7
良い吹き飛びっぷりだぜ、ガイさん。

あとホアキン転がりすぎて笑い出た。
3.8
序盤は陰謀論にハマる様子とかコロナは無いとか笑えて仕方なかった
後半は行くとこまで行って笑えなくなってきて、銃撃戦もグロさ隠さず、でもどこか間抜け。可哀想に見えてきて不思議だったな。
弾道が意識される遠距離の銃撃戦、丘を転げ落ちるホアキン。茶化すしかない混沌と閉塞。
うん、まあ嫌いではないかな笑
よくわかんないけどちょうどこんな感じのが観たかったから希望通りではあった

26-78

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