エディントンへようこその作品情報・感想・評価・動画配信

エディントンへようこそ(2025年製作の映画)

Eddington

上映日:2025年12月12日

製作国・地域:

上映時間:148分

3.6

あらすじ

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

コロナ禍を煮詰めたような映画

アマプラは広告を入れるようになってしまい途切れ途切れで見たけど

ホアキンはあんなに本人変な人なのに映画に出ると途端に共感を誘う人物になる

そこに引き込まれてるうち…

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ふ
3.1
いいシーンもあるけど、それほど刺さらず。いろんなイシューをさらってまとめてる感じだけど、全体的に薄い感じで、人間の描写が過去作に比べて浅めな印象。
最後のホアキンの情けない裸は良かった。
このレビューはネタバレを含みます

前半「大丈夫?これ面白くなる?」
後半「アリ・アスターだ!!!」
ラスト「それノルマじゃねえって!」
自分は好きです。万人受けはしない。
でも「アリ・アスター監督の映画見てみたい」って人に勧めるなら…

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このレビューはネタバレを含みます

アリアスターの作品は『ミッドサマー』しか観たことがないドにわか。
ロックダウンされた、あの頃の窮屈で不安に満ちた空気が漂う街を舞台にしている。
主人公の保安官であるジョーのままならない感じが序盤から…

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MM
3.7

英語字幕で観るにはしんどすぎた(文脈が読めない話が多かった)のでまた観る……
アリ・アスター普通の映画も撮れるじゃんとなった 終盤でちょっと出汁出てたが
左から右に走る車にスプレーの音がラップするシ…

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現実に起こった政治的な出来事をフィクションに転用するのって難しいんだなと思った
それともこの映画で起こった出来事を客観的に見れるようになるまでまだ時間がかかるのかもしれない
あらゆる社会風刺を詰め込みすぎて、視聴者がついていけなくなっている印象。
3.2
ホアキン、フツーの役できないカラダになっちまいやがって。
いつも覚醒するよなぁ。
kana
3.2

memo
一人がヤバそうな奴のとき、じゃあもう一人の奴にしようと簡単に決断して声をかけたら、結果そいつもヤバい奴だった。という状況を一言で表す言葉ってある?とGeminiに聞いたところ、どいつもこい…

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3.8

へんなやつ
爆発サイコー!
陰謀論もノーマスクも偽善デモもバカの叫び声も全部チョーストレスでやばい
148分たっぷり嫌な気分にさせてくれる
寝取られ好きすぎだろこいつ
アメリカのバカすぎる民衆の運動…

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