エディントンへようこそに投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

アリアスター監督、安定の意味わからなさ
ボーはおそれているよりはストーリーあった
デモのところカオスすぎておもろい
臨場感満載な没入体験系で、ラストまでジェットコースターのように突き進んだ。多角的な視点で物事を考えることの大切さを習ったことを思い出した。

このレビューはネタバレを含みます

どういう気持ちで見たらいいのかわからなかった

でもこれって映画の前半で繰り返される「私には関係ない」というスタンスそのままだよな〜
公開当時ならまだ普通にフィクションとして見ることができた気もする…

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誰もが信念を持ち主張し合う
    何かに支配された町の中で

遠くの腐ったリンゴ
他の町で起こった暴動のことを彼はこう表現した。
内と外。
現代社会では人と人との間には透明なフィルターが挟まってい…

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5.0
コロナ禍過ぎてから視聴したので、コロナ禍こんなだったなーと思いだした。
あの頃は気狂ってるやつがたくさんいて面白かった、というのがわかる映画。

終盤の展開がかなり良い
あけ
4.2

正直、この作品を観た直後はよく理解できなかった。でも、他の方の考察を読んで「なるほど、そういうことか」とようやく腑に落ちた。

思えば、当時の閉塞的な社会は、人との関わり方を異常なほど変えてしまって…

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yyy
5.0

シューっていうスプレーを噴射するところでカメラは夜景にアウトしなんの文字が書かれたのかわからない演出と最後3発の銃声に合わせて3段階ピンチアウトされて薄暗い街の射撃場(射撃場じゃなくてデータセンター…

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このレビューはネタバレを含みます

これ……冷たい熱帯魚だ!と思いながら見てましたが結構最後の方は全然違う方向で走っていって熱かったです。
すごいマスク警察皮肉り映画だな〜という感じのスタートで、この辺りの群衆の愚かさみたいなものがも…

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アリアスターにしてはわかりやすかったから見やすくてちゃんとグロかったので良かった!なんていうか良くありそうで無さそうなどっちの立場にもなりたくない感じw
ディンジャリンと全く違うペドロパスカルw
4.2

コロナ禍のあの異常な社会対立や様々な陰謀論(特にアメリカにおいて顕著だった、しかし全世界的に共有されていた)をエディントンという田舎街を縮図として皮肉たっぷりに描いた作品。「あの時」を描いた映画とし…

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