監督最新作の『ウォーフェア』観たので久しぶりにこっちも。
やっぱり全然違う!戦闘中にオシャBGM流れる感じも初期A24っぽいなと思うし、しっかり盛り上がりシーンを作ってるところも観客を盛り上げたい…
内戦下にある現代のアメリカで、1年以上取材を受けていない大統領に取材するため、ジャーナリストたちがワシントンへ向かう
何と闘っているのかもはやわからない状態で、襲われるから相手を倒すしかない状態だ…
本作は、アメリカで内戦が勃発した世界を描いた作品。現代を舞台にしつつも、現実とは少し違う“並行世界”のアメリカが舞台となっている。
良かった点
まず、時代設定が現代ということもあり、全体的にリア…
『28年後…』がはちゃめちゃよかったのでなんとなく『ウォーフェア』も観たくなり、じゃあシビル・ウォーも観といたほうがいいなーと思って観た。なんか社会派っぽい!と思って食指が動かなかったんだけど、なー…
>>続きを読む想像していたものと大分違ったが、それが良かった。
何て凄いロードムービーなんだ!
映像(特殊効果含む)と音(無音含む)の使い方が素晴らしい。
ただ、場面場面の衝撃的、恐ろしい見所はあるのだが、映…
何と言えばいいのか、起こり得る未来のようであり、現在の現実は斜め上にそれを実行してしまっているようであり。何とも言えなかった。
「国と国旗に忠誠を誓う」
最近身近でも聞いた事があるような言葉で渋い…
まずアメリカの内戦という設定が、考えたことはなかったが、有り得なくない話で妙にリアル。
それはよかったのだが、なぜ内戦が起こっているのか、途中で出てきた兵士が誰と戦っているのかわからなかったので、よ…
米がベネズエラ攻撃して、ミネアポリスでICEが自国民を射殺してしまった2026年年明け鑑賞。劇中ではグリーンランドの名前も一瞬挙がってタイムリー。
カリフォルニアとテキサス軍の星二つの星条旗が印象…
主義主張の話ではなく、戦場カメラマンの話だった
政局の話は一切なく、紛争のモチベが分からなかった
香港人?バキューンってやったり、大統領殺して満面の笑みで写真を撮るとかこれはアメリカ人を皮肉ってる…
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