アメリカの東西戦争。
その様子取材しながら東へ向かい、
D.Cで大統領のインタビューを
撮ろうするカメラマン達を追う作品。
なんか、映画の流れがリアルに感じた。
派手な誇張もなく、矛盾もあまり感じ…
予告編でかなり期待したが、本編はかなりガッカリ。ストーリーも説明不足だし、最後も予想範囲内。極限状態とは言えあれは無い。
脚本家出身のアレックス・ガーランド監督だが、1本目の『エクスマキナ(2015…
率直に、濃かった。
必要な言葉と、必要な場面。
盛り上げる為の安い場面は一切無い。
それしかない。
とてつもない臨場感があった。
病み過ぎてた時、衝撃を受けた本の事を少し思い出した。
著者は分から…
怖かった。。。
殺し合う、隣人、顔見知り。
平時の怨み、妬みは、嫉みが拍車をかける。。。あゝ、あるな、そんな感情って、どこかで、理解してしまう自分。。。そこが一番恐い。
ワシントンへ向かうロードム…
遅ればせながら配信で観て、これは劇場で観れば良かったと公開。ジャーナリストを志すひとりの少女の視点から、戦争とは何か、を危機意識が肉薄しているアメリカで虚々実々をない混ぜにして描く、その語り口たるや…
>>続きを読む開始10分で結末が分かってしまう。そしてその通りになる。なんだかな…。ところどころ「ディアハンター」や「シンドラーのリスト」を思わせるシーンが。
アメリカの現政権を見ると、有り得なくも無い話ではと思…
「テレビで外国の内戦をのんびり見てるアメリカの皆さん、🇺🇸も内戦になるとこんなに悲惨な状態になるんですよ」という映画。
ロードムービー。
内戦下なのに何処かのんびり。
途中仲間が追いついた後の展開か…
戦場カメラマンが出来るまで?
迫力ある戦闘シーンとスローモーションで写し出される破壊の炎。
動と静の芸術的な対比。
背景や理由が極力排除されているため内戦の発端はよく判りません。
主人公の戦場カメ…
ネトフリ映画「終わらない週末」からの地続きの様なアメリカで起こった内戦(架空)。
戦争によって壊れた信用と倫理観、そこを支配するのはそこの至上主義と暴力。
ドキュメンタリーのようなリアルすぎる戦…
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