トランプ賛成派反対派の分断の現状をうまく映画に落とし込んだなという感じ。
何か残さなければ歴史に埋もれていくのでこういう形で映画として残すことで振り返り、思い出すことができる。
これからも忘れな…
近未来のアメリカを描いた戦場カメラマンのロードムービー。リアルな写真を撮り続ける命懸けのジャーナリストたち、いつか日本もこんな時代が来るかもしれない、そんな現実を突きつけられるような気持ちになりまし…
>>続きを読む近未来アメリカ。西部の州が独立して政府軍と対立する内戦状態。有名写真家と若手戦場カメラマン女子、ジャーナリストが遠くのDCへ大統領インタビューに向かう。が道中酷いことも。
迫力の銃撃戦。写真を見せる…
現在進行形で起こっているトランプ政権の暴走、そこからの内戦化の可能性を念頭に置いた作品と思われるが、中心的に描かれているのは暴政や内戦自体というより、寧ろジャーナリズムというものの過酷さ、闇深さ。目…
>>続きを読む東西での内戦状態に陥ったアメリカで大統領にインタビューを試みるジャーナリスト達のニューヨーク~ワシントンDCへの危険なロードムービー
思っていたより戦争ドキュメンタリーチックな創りである意味怖か…
キルスティン・ダンスト、すっかりベテラン!
子供やったのに、貫禄出てて驚いた。
この人もずーっと活躍していて、スパイダーマン以降、派手な作品があるわけではないけど、すごく地に足がついてる感じ。
結婚…
ある日、掟破りの大統領3期目に突入し独裁国家と化したアメリカで、怒った州が次々と合衆国から離脱し独立。
カリフォルニアとテキサスを中心に西部勢力として同盟を組み、ワシントンを中心とした政府軍を打倒す…
どのシーンをどう受け取るべきか分からないけど、アメリカ人にとってはかなりの衝撃作だっただろうなぁ〜という感想
アメリカの影のステレオタイプを陳列、光が強ければ闇も深い国
冷酷なジャーナリズムはサ…
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