合衆国内戦の中で、報道は何を伝えるのか!みたいなのを期待したら全然違ってました。どうにも、何を伝えたいのか芯が分からず、“ラストはこんな感じかな、どっちがどうかな?”と、想像してた通りになってアチャ…
>>続きを読むめっちゃミームになってたから昔の映画なのかと思ったらめっちゃ最近の映画だった。
悲惨さと悲惨さの間にオシャレな音楽が挟まれてて、思ってたより綺麗な雰囲気なのが意外だった。
知識がないからよく分からん…
D.C.でのスペクタクルが怖すぎて泣いてしまった。また、ロードムービーとしてもかなりよかった。
とにかく音が怖い。(サウンドバーとサブウーファーはあるものの)自宅の鑑賞環境ですらめちゃくちゃ怖かっ…
目の前で暴力が行われている様子をただただ写真に撮るってなんだか冷たい行為な気がするけども、そんな綺麗事じゃない。戦争を記録するっていう役割がきっとものすごく大きいんだろうなぁ。ただ、主人公のやりすぎ…
>>続きを読むchatgpt
アレックス・ガーランド『シビル・ウォー アメリカ最後の日』批評
――国境は外ではなく、隣人の顔に走る
1. 破裂音が、思想より先に観客を撃つ
『シビル・ウォー』の技術的な成果は…
戦争映画を脳が欲していたので視聴。アメリカの内戦に、背景をほとんど語られないまま、主人公の戦場カメラマンとして視聴者はストーリーを追っていくことになる。
感じたのはまず、なぜこんなに危険なことを仕…
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