乾いた涙がずっと流れてた。流したくもない涙。
死に対する感情はどのように形成され、自分の中で落とし込むのかも映し出されているように感じた。そして、何よりも途中からカメラさえも武器に見えてきてしまい、…
アメリカ国民がこの映画をどう受け取ったのか調べたら、意外なことに「リアルなアメリカの未来」と感じた人が多かったそうだ。
実際のカリフォルニアは左派、テキサスは右派だが、その2つの州が同盟を組み連邦政…
題材から想起される大規模な戦闘や政治的背景の解説よりも、内戦という極限状況に置かれた人々の心理や反応に焦点を絞った作品。
その徹底ぶりゆえに、内戦へと至る根本原因や、戦時下におけるアメリカの外交・…
凄く受け止めるのが難しい戦争映画でした。いや、ロードムービーというべきか。
内戦がテーマで局地的な戦争を取り扱い、戦場カメラマンを主人公に置いた本作については、今まで見てきたどの戦争映画とも違いまし…
1人のカメラが好きな女の子が戦場カメラマンになるまで💥途中のテロリスト❓みたいなヒトたちこわかった🙀🙀🙀リー、あっさり死んでしまった、、😿戦場カメラマンってそんなもんなのか🤔特別に死をアップせずに、…
>>続きを読む内戦というのは日本人だとどうしてもピンと来ない気がするけど、南北戦争を経験してるアメリカだと、すぐ目の前にあるかもしれない未来、という感じなのだろうか?
戦場カメラマンもあまりイメージがわかず、入…
ブゴニアでジェシープレモンスが気になっちゃって、こちらも鑑賞。こっちもやばいやつだった。彼が出てきてからいっきに緊張感が高まって、、そのまま最後まで緊張しっぱなしだったので見終わった今とても疲れてい…
>>続きを読む同僚が目の前で無慈悲に殺される姿でさえしっかりとピントを合わせられないと戦場カメラマンという職は務まらないのだろうかと衝撃を受けた。実際、そういった死と隣り合わせのカメラマンが命懸けで撮影した写真は…
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ウォーフェアの監督作品てことで鑑賞!
戦場カメラマンって実際にあそこまで最前線に入れるの???ありなの??自分の命をかけてでも職務真っ当しようという使命感は純粋に凄いけど、平和ボケしてる自分にはそ…
戦争の空気感が生々しくて、ずっと緊張感の中にいる感じ。どっち側でもないジャーナリスト視点なのが肝で、それが戦中の恐ろしさを際立たせている。背景の説明も明快なメッセージもないけど、戦争とは、を描いてい…
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