【写真は真実を語る】
アレックス・ガーランド監督×ケイリー・スピー二ー×キルスティン・ダンスト共演の2024年のディストピア・戦争作品
〈あらすじ〉
激しい内戦状態に陥っている近未来のアメリカ。…
こうならないためには?とまだ子どもだった自分に聞いたら何て答えただろう。夜の明かりとかを見て、夜のが明るくてキレイだね〜って言う子どもの言葉を、ほんとにそうかもしれないと素直に受け止める大人だってい…
>>続きを読む1時間48分が3時間30分くらいに感じた。見るのがしんどくなるくらいつまらなかった。状況説明が無さすぎるから没入できないし、登場人物も魅力的ではない。題材も興味深いし、戦闘シーンもそれなりにいいのに…
>>続きを読む 南部や西部の州が連邦から離脱を宣言し内戦状態になったアメリカを舞台に、4人の記者が大統領にインタビューするために陥落寸前になったD.C.に向けて旅をする話。
戦争モノであるが直接的な戦闘シーンは…
この映画、さほどメーセージ性は無く、戦場カメラマンの生き様を描いているのだと感じるが、フェイク画像が溢れるこの時代に戦場写真の重みは変化しているのではないか。命を賭けて戦争を伝えたいのか、ただ名声が…
>>続きを読む戦場記者の話。
記者がアメリカの崩壊の内戦を追う中で、
仕事の責任感と人としての感情が分かりやすく描かれていている。
分かりやすすぎて、もう少し内戦による人が死ぬこと以外の知られざる絶望や葛藤があっ…
サミー…サミーのおかげで助かったのにジャーナリストの見習いの子のその後の行動にイライラした。明らかにヤク中の車に乗り込むのも意味わからんし…
とはいえ映像や魅せ方には臨場感があった。今実際に起きてい…
最近話したプロカメラマンの言葉「今までどうしてもシャッターを切れなかった瞬間が何度かある。多分引退までに全てを撮りきったカメラマンはいないんじゃないかな」鑑賞中何度もこの言葉を思い出した。
世界中で…
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