A24お得意の第三者視点を今回は戦場カメラマンに置き換えてるのはおもろい。
「お前はどんなアメリカ人だ?」
ミームにもなった赤サンこわすぎ。
正解も理屈もない完全なる理不尽。
最前線にいながらも…
ごめんねー
B級映画でした。
私としてはアートとメッセージを押し付けてくるのが煩わしかったです。
こんな言い方したら叩かれるんだろうけど、私には合わなかった。
確かにリアルで大迫力ですよ。
でも、…
アメリカって大変ねー(鼻ホジー)と呑気に観ていられない
グツグツとした分断のマグマは日本にも煮えたぎりつつある
むしろ、こういった作品が上映される程度には自国内の問題を自覚してる辺り救いがあると思っ…
主要な登場人物がジャーナリストなので、ほとんどが危険な現場にいて、自分が戦場にいるような体験ができます。怖いです。
湾岸戦争の映像でよく見たミサイルが飛び交う映像が、アメリカで見られるのが新鮮。
…
初めは震えてた若手ジャーナリストが段々と戦場に慣れ始めたことが音楽で表現されてるのが生々しい。
恩師が庇って撃たれた時にカメラを構えたのはジャーナリストとしては100点満点だけど、人としては0点なん…
内戦も終盤になった時期に、NYCからワシントンDCへ車で向かうジャーナリスト御一行(一人は駆け出しのカメラマン)のロードムービーです。戦闘の真っただ中の街もあれば、平和な街もある。住人を虐殺?して…
>>続きを読む対立の内容をほとんど具体的に描かずに、アメリカがただ分断されきって内戦に至ったことのみを描く。無政府状態のなかで、自警・自衛する人らや、狂気じみたレイシストないしナショナリストが広大な北米アメリカの…
>>続きを読む映画の説明読むと「テキサスとカリフォルニアの同盟からなる“西部勢力”と政府軍の間で内戦が勃発」
50州あるうち19州は連邦政府から離脱
映画のなかでは特に内戦の経緯など語られないので、観る側はジャー…
アメリカで内戦が起き、集まった4人のジャーナリストが大統領へ取材するべくワシントンへ向かい旅をするのだが…
戦争の生々しい様子を撮るジャーナリスト。彼らは戦ってはいないが、常に最前線でギリギリの状…
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