
このレビューはネタバレを含みます
保安官のジョー・クロス(ホアキン・フェニックス)は市長テッド・ガルシア(ペドロ・パスカル)の再選を防ぐため自ら市長選に立候補する。
選挙、コロナ、陰謀論、ブラック・ライブス・マター、殺人、最後に…
コロナ、マスク、BLM、陰謀論、SNS、選挙、カルト、テック企業。2020年アメリカの地獄全部盛り。問題は全部盛った結果、何を食ってるのか分からなくなったこと。アリ・アスターが「現代社会って狂ってる…
>>続きを読む久々レビュー。ボーは恐れているでガッカリしたアリ・アスター。果たしてエディントンにようこそはどうかしら?と恐る恐るアマプラにて鑑賞。概ね予想通りで、込められたメッセージを汲み取ることは出来なかった。…
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アリ・アスターの作品はほとんど
観てるし好きなものもあるんだけど、
コレは面白味を感じなかったな。
色々いじってたけど笑えないよ〜
ホアキンのイカれ役が
大好物なんだろうけど擦りすぎ!
ジョーカー…
初期長編2作(『へレディタリー』『ミッドサマー』)のおかげか、不穏な空気感満載でさらにA24が配給すればそれだけで評価が得られるような監督になってしまった気がする ポール・バーホーベンのように風刺を…
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ペドロ・パスカル目当てで鑑賞。ペドロパスカルはあまり出番なく早々に退場してしまい、テンションが下がってしまった。
ストーリーは難解で正直よく分からなかった。解説ブログを読んでなんとなく理解したが、あ…
データセンター反対ならそう言やいいんだよ。浅墓な知識で他のイシューにも手出そうとするから冷笑中立で終わってしまう。皮肉だったらなんなん?「これは皮肉だから」って言う人、皮肉であることの何が効果的なの…
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