
なんとも皮肉たっぷりな映画だった。
誰よりも市民のために働こうとしていた人間が、人を騙し殺人に手を染める。COVID-19きっかけで狂ってしまった人生の歯車。
あれだけ欲しがった名誉を手に入れ、…
ようやく見てきました!遅れましたが
主演 ホアキンフェニックス 助演 ペドロパスカル エマストーン オースティンバトラー 監督 アリアスター
タイトル エディントンへようこそ
映画館で 10…
最初から最後まで気持ち悪い。コロナ禍の閉塞感。全員狂ってる田舎町。誰かまともな奴いないのかよ。前半はどこに話が向かってるのかわからず狂気に拍車がかかって流れが見えてくる。スマホで撮りながら撃ちまくる…
>>続きを読むなんかよく分からんがボーより好きだった❗️
めちゃ対岸の火事って気持ちで好き勝手してたら全部自分に降りかかってきた❗️みたいな話だな
ジョーもだいぶ酷い目に遭うけど、正直身から出た錆感は否めないので…
抑揚だし、いろんな意味で"狭い"映画でした。なんだか笑いが止まらない瞬間が多いなっていうのがアリ・アスターの映画をみる度に思うこと。抑揚のついた言葉の恐ろしさを感じつつも、自分もああいう喋り方を身に…
>>続きを読む小さな街、エディントンの保安官ジョーと市長のテッドとの市長戦が段々と大事になっていき…というお話。
意味不明なことを大声で叫びながら歩くホームレスの冒頭場面からどこか不気味さを感じ、引き込まれた。…
あの時のあの混乱と分断は、すごく個人的なことにでかい主語が与えられてしまったことで起こっていたのかもしれないな?
「起こってしまったことは酷いことだが、俺の街には関係ない、遠くで起こってしまった悲…
>>全員キ○ガイ<<
これに尽きる
「SNSにいるあらゆるヤバい奴をエディントンて町に閉じ込めたらどうなるか」という社会実験みたいな映画だった
同監督の前作『ボーはおそれている』からなんだかギャグ調…
2025年映画納めはコチラでした
これまでの3作は家族や恋人との関係性、愛し方がテーマだったから今回はアリアスターぽくないのかも〜とか思ってたら
後半にすすむほどアリアスターのシニカルさが炸裂して…
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