エディントンへようこそのネタバレレビュー・内容・結末

『エディントンへようこそ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

陰謀論について

爆発と銃撃戦楽しい

地獄でなぜ悪いの星野源状態

ホアキン・フェニックスの役がもうイライラしすぎて途中で観るのやめようかと思った。あのあと、みんなコロナにならなかったのか、そっちのほうが心配すぎて。それでも、市長になったんだね。って。なんだか気持ち…

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PS4みたいなクライマックスバトル!最高

クライマックス後に対照的に描かれた二人は、対照的なようで、あるきっかけから求められたものをただ受け入れないといけない自分になった感じがしました。

あの頃…

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ほんとアリ・アスター監督作品観てたらホラーの複雑化を感じる😂
それだけ懐の深いホラーというジャンルへの愛を自分で再確認できるし、やっぱ不合理な人間が1番怖いと感じる。

プエブロの警官かっこよくて好…

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コロナ禍の記憶がまだ新しく、劇中のSNSやiPhoneをリアルタイムで利用している今だからこそ、見る意味がある映画だなぁと感じた。テッド殺したあたりからどんどんカオスになってきて楽しかったけれど、ス…

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思想の殴り合い🙄
現代社会の悪いところ煮詰めて最悪のバッドエンドをずっと見させられている感じ。
グロ描写もしっかり。
ホアキンのキンの部分も急にポロリで少々驚きましたが...。
とにかくホアキンの演…

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二発殴られて無表情で立ち去って
逆走して憂さ晴らしするところが刺さった

ミッドサマーの監督と言う事で鑑賞。
狂ってる市長の暴走。
ちょっと良く分からなかったのでもう一度見たいな。
市長が街の騒音止めに行った時は笑えた。強烈ビンタ2発、飾り物に頭ぶつける。選挙カーの上部を…

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ジャケを見る限りはコメディ風だが…
最後の方で、まさかのホアキン・フェニックスのイチモツが明らかに映ってるではないか😳

コロナ禍、現職市長テッドに対抗して保安官のジョーが市長選に立候補。

ジョー…

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アリ・アスター作品というよりかは、ジョーダン・ピールを観ている気分に。
アメリカ風刺とメタファー。
メタファーはアリ・アスターのお家芸であるが、彼からホラー要素を薄めるとジョーダン・ピールになるのだ…

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