
アメリカの社会問題もりもり&理解力不足すぎて見終わってから分からねぇ…と頭を抱えてしまったけれど、考察を読んでると割と観たままのことが起こっていて、観たままのメッセージだったりするのかな(監督がイ…
アリ・アスター作品は人生の最悪の状況まで導いてくれるものが多いと思う。「エディントンへようこそ」は、男性にとって最悪に情けない結末まで連れて行く展開が良かった。風刺的な部分とバランスが悪かった印象が…
>>続きを読むこれまでのアリ・アスター作品で描かれていた「霊的なもの」や「僻地の異習」や「精神的な錯乱」のような、超常的な恐怖や不快さではなく、あくまでも「コロナ禍のアメリカの田舎町で、まあ起きそうなこと」だけで…
>>続きを読むコロナ禍に存在した、マスクをつけるように注意されたことが気に食わなくて逆ギレし続けているジジイが、勢いのまま世の中の面白くないこと全てに噛みつきまくる老害エピソードでした。プライドの高さと承認欲求と…
>>続きを読む初アリアスター。
マスクして手洗いうがいしてればこんなことにならなかったのにと思ったけど、そんなことじゃなかった。きっとジョーも黒人の保安官に狙撃されるんだろうな。義母と介護士とジョーが一緒のベッド…
違う意見のもの同士が対決するようにアルゴリズムに踊らされているよね。
その間に裏で色々動いてる。
人の話をよく聞かないとその人は離れていってしまうよみたいな感じだった。
みたのだいぶ前だし覚えていな…
エンドロールで監督の名前を見た時この奇妙さとどこかすっきりとしない不穏なおわりが腑に落ちる気がした。
コロナが始まり住民も政治家もネットの中でも主張がいろんな方向を向いていて好き放題に荒れ始めてた。…
クセ強なアリ・アスター監督の作品なので、期待して観たらいまいちだった。
あの混沌としたコロナ禍を皮肉っているんだろうけど、自分にとっては吸引力がなかった。
前作の「ボーはおそれている」の方が数倍面白…
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