
コロナ禍のエディントンで保安官と、保安官の嫁と昔何かあったかもしれないデータセンター誘致の市長がマスク付けるだ付けないだで揉めて、保安官が次期市長選に立候補するとか言い出して、街ではどっかの州で黒人…
>>続きを読む2時間半の上映時間の中でアメリカないし世界が2020年以降に抱えた問題を一挙に集約してドス黒い“何か”に変容させたような映画。ホラー、スリラー、コメディ、西部劇、どのジャンルに当てはめてもそれは間違…
>>続きを読むさすがのアリ・アスター。最後までどこに連れて行かれるかわからなかった。絶望した人間は恐ろしい。その行動すら利用される=顔の見えない警官殺し軍団。一方向の愛情は空しい。エマストーンの笑顔とお腹、御飾り…
>>続きを読むコロナでロックダウンとなる町エディントン、リアルさあったのでどうなるのかと期待しながら。
些細な事とは思わないけど、敵対する事ではなさそうな気も。
心理を思えば怖いのに、やり取りしてる会話はコミカル…
メモ
アリ・アスター監督新作なので鑑賞。
「ボーはおそれている」辺りから作風が少し変わったような気がするけれど相変わらず後味を悪くするのが天才的に上手い監督。
嫌な気持ちにさせて皮肉をたっぷり込めら…
陰謀論の動画を視聴してるエマ・ストーンいいね
序盤から出てくる単語が不穏
同調圧力と
みんなじぶんのことばかり
親がスピスピの陰謀論信者なのきっつ
オースティバトラーきっつ
"気持ち悪い現代"がコン…
なんかいまいち。。。
何が言いたいのか、
あんまり分からなかったけど
とにかくこの現代を映画として残したかったのかな😟?
不穏な雰囲気で問題が起こっていく様が
PTAの映画の感じ。?
インヒアレ…
『ミッドサマー』のアリ・アスターが『ボーはおそれている』に引き続きホアキン・フェニックスを主演に迎え、コロナ禍でロックダウンされた小さな街が全米を巻きこむ大事件へと発展するスリラー
ぶっちゃけ初見…
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