エディントンへようこそのネタバレレビュー・内容・結末

『エディントンへようこそ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

陰謀論者役が妙にハマってる不健康そうな妖艶イケメン、オースティンバトラー(かなり主観)目当てで視聴。よくわからないけど面白かったような気もする。笑
取り敢えず、SNSって切り取られ方次第で本当に事実…

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要素が盛り込みすぎでよくわからなかった
どうしても文化的背景がイメージしにくいし、コロナの要素も含まれていて多すぎたような気もする…
スマホを使った撮り方とか編集、臨場感のあるシーンは面白かった
け…

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なにこれ

クセ強いなぁと観ていた
アリ・アスター監督でしたか

色々起こるんだけど心に残らない
ビンタだけめちゃ面白かった
スマホ画面なのか現実なのか混乱するところはよかった
ナナメのところとかね…

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ガトリング乱射から、頭ナイフで刺されるシーンまで好きだな。めっちゃハラハラした。終わり方は、うーん。あの狂ったまま終わって欲しかったな。素人の意見ですが。アリ・アスターの終わり方だけ合わない。アリ・…

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たっぷりな時間で流れる嫌な嫌な空気感だったけど、夢中になって観てしまった。

コロナ禍のマスク論争や陰謀論は、SNSにより静かな感情をほじくり返した。潜在的な狂気が顕になって、普段攻撃しない人までも…

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コロナをきっかけに、小さい町だから起きる狭い人間関係とネットが絡み合い、不安から不信、起きる怒りと焦りが憎しみになって、導火線に次から次へボンボン油が投げ込まれていく感じの2時間。

コロナも妻の…

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現代というか、ここ5.6年を風刺した映画だった。時事問題てんこ盛り。アリ・アスター風味がこれでもかと感じられて良かった。

どういう気持ちで見たらいいのかわからなかった

でもこれって映画の前半で繰り返される「私には関係ない」というスタンスそのままだよな〜
公開当時ならまだ普通にフィクションとして見ることができた気もする…

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不条理を体感できる。様々な思想や対立抗争が描かれ、見終わったときの疲労感が半端ない。抗議デモのシーンもあり一方的な主張に辟易する。終盤は視聴暗殺から容疑を部下になすりつける主人公の屑っぷりに始まり、…

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面白いっちゃ面白いみたいなw
初めて観た時は
あんまりわからんかったけど
ペドロ見たさに(笑)2回目鑑賞
1回目よりも理解できて理解できると
なかなか面白いことに気づいた

全部が皮肉というか
di…

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