エディントンへようこそのネタバレレビュー・内容・結末

『エディントンへようこそ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

そういえばアリ・アスターかこれ。
実際コロナとllmと陰謀論が並行してたこの時代、怖かったな。
保安官がちゃんと強くて嬉しい、ホアキン・フェニックスの親和性が高すぎる。妄想じゃなく襲われるの怖すぎる…

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いい意味で気力を持っていかれるような映画だった! 最期の戦闘シーンおもろ過ぎ
ガンショップから出てくるところ笑った

多分この映画の価値や共感の部分って、実際にアメリカに住んでないとわからないと思う。

なんとなく、分断とかwokeとか陰謀論とか、そういうのの全てを未来から見ると馬鹿みたいな事だねっていう、俯瞰した…

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ペドロとホアキンのダブル主演かと思ったらホアキンの映画だった
グラディエーター見てからホアキンの顔が苦手なんだけど、まじで嫌な奴の役やらせたら天下取れる天才

最後はベッド分けてやれよ!って大きな声…

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現代の嫌なところがこれでもかと積み込まれた作品で、要素が掴みにくかった。データセンター建設の問題、コロナ禍による抑圧的な生活、ジョージフロイドの事件を筆頭とした警察への不信とか…それら含めてSNS…

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コロナ禍とSNSに踊らされた人たちの悲喜こもごも

現代社会版「あゝ無情」というのが一番しっくりくる言葉だと思う


序盤の炎上合戦から後半の展開が全然予測できなかった!


正直前半パートは次第に…

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ペドロパスカル射殺されるまで退屈。割と長いな。射殺されてからホアキンがはっちゃけ出す笑。コロナ問題とかブラックライブズマターとかエネルギー問題とかいろいろ詰め込みすぎて主題がよくわからん。ボーといい…

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コロナパンデミックで乱れるアメリカの田舎町を舞台に、マスク反対の保安官が勢い余って市長に立候補。
でその行き着く先は…

って感じの話だけど

保安官、対話会くらいからあんたが1番の狂気だったよ😂

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小さな火種がなんのきっかけもなく延焼していく感じでこわかったです
街並みが美しすぎる
『ボーはおそれている』が酷すぎたけどこれは結構面白かった。
後半はわけが分からん。

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