エディントンへようこそのネタバレレビュー・内容・結末

『エディントンへようこそ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ポスター間違えてるは本当にそう、ガチでこういう系だとは1ミリも思わなかった、前半つまらなすぎて一回やめてまた後半挑戦してみたら、もう全く違いすぎてびっくり。面白いというか困惑?急に?みたいな。ペドロ…

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ボウよりはおもろかった
1番好きなシーンは1番最後の喘息の吸引機を吸いながらマシンガン撃ってたところ

コロナ禍のエディントンで燃えだした炎は、あっという間にとてつもない規模の大炎上となる。
皆誰かと戦っているけど、みんな自分が正義で自分以外が敵で、相手を攻撃する事こそが正しい事だと信じて疑っていない…

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物語の舞台は2020年、ニューメキシコ州の小さな町、エディントン。コロナ禍で町はロックダウンされ、息苦しい隔離生活の中、住民たちの不満と不安は爆発寸前。保安官ジョー(ホアキン・フェニックス)は、IT…

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⭐️4.0
東京国際映画祭で鑑賞
コロナ禍で見かけた思想のぶつかり合いをやな感じに思い出される政治クライムスリラーで、かなりおもろかった😂
ホアキン演じる保安官が絶妙にヤバいやつで、こいつどないなる…

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すごいスルメ映画。観終わって、解説見て、あぁーここそういう意味だったんだと色々分かってきて、また観たくなる。

ホントに撮ったのアリアスターだよね?かなりリアル路線じゃない?全然違うじゃん、今までと…

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予告映像から市長選に終始するのかと思いきや中盤からガラッとジャンルが変わる。
相変わらずシニカルで次々とキャラクターに不条理が訪れる。
陰謀論者の義母が教祖のヴァーノンの話についていけなくなってジョ…

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前半あまりに『今』の地獄すぎて今回は違うかな〜と思いながら観てたのに、後半からアリアスターっぽさ全開で笑ってしまった。撮影監督がダリウス・コンジとのことで流石に好きなシーンも多かった。10年後にまた…

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東京国際映画祭ジャパンプレミア
アリ・アスター登壇回で鑑賞
最高!!!!!!!いや、本当最高!!!!!!!(感想は後ほど書く)

正直アリ・アスターが撮ったというだけで大満足満点なんですけど、それ以上に最高な楽しい映画でした。今回はわりと今までのアリ・アスター作品とは違って、テーマがかなりはっきりしている印象。コロナ禍によって…

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