エディントンへようこそのネタバレレビュー・内容・結末

『エディントンへようこそ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

前半「大丈夫?これ面白くなる?」
後半「アリ・アスターだ!!!」
ラスト「それノルマじゃねえって!」
自分は好きです。万人受けはしない。
でも「アリ・アスター監督の映画見てみたい」って人に勧めるなら…

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アリアスターの作品は『ミッドサマー』しか観たことがないドにわか。
ロックダウンされた、あの頃の窮屈で不安に満ちた空気が漂う街を舞台にしている。
主人公の保安官であるジョーのままならない感じが序盤から…

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ちょっと西部劇みたいになってるとこ
途中までとてもおもしろかったラスト20分くらいは何が

◾︎音楽
スプレーの音と車の音をハメた描写はテンポが良い。アリアスターは音楽の使い方が非常に上手で、節がしっかりと効いているように思う。「ン?」と思うが先か、バイオリンのような弦の緊張感のあるクラシ…

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保安官のジョー・クロス(ホアキン・フェニックス)は市長テッド・ガルシア(ペドロ・パスカル)の再選を防ぐため自ら市長選に立候補する。


選挙、コロナ、陰謀論、ブラック・ライブス・マター、殺人、最後に…

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すっごく癖の強い作品
陰謀論だったり、社会運動・デモ活動色々な要素を皮肉混じりに描いてる

みんながみんな崇高な動機のもとに活動してる訳じゃなくて、女の子目当てだったり、モテたいとか本来の目的から…

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アリ・アスター監督なだけあって、クセの強い作品だった。
コロナ禍という、ネットでの影響力が最も強い時期ならではの作品。 
白人が黒人差別反対のデモを行い、そのせいで目の前の黒人を困らせる、などといっ…

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無茶苦茶な映画でした!カオス!だけどみんなでワイワイ見るのは楽しかったです。
後半、30分でわーってなっていきました。うーん、こういう終わり方流石だなって感じでした!じわーっとえぐかった!
アリアスター帰って来てくれ。真っ直ぐなカルトホラーくれよ。きっとボーのちんこにまだ取り憑かれてる。今回は普通にちんこ出してきた。今回でコメディは辞めにしよう。恐ろしいアリアスター様で在って下さい。

ボーは恐れているをすでに見ているので大抵の作品は面白いと感じるようになってきた。

ふーんくらいに見ていたが、主人公が市長を殺すところからおもろしくなってきた。

ブラックライブズマター、陰謀論、小…

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