
憎しみはゾンビにもならず、撃ち殺すこともできない。
アリアスターもランティモスも
エコチェンバーと陰謀論、
その基調をなす、田舎へのテック系大企業の誘致。
インスタントな主義主張の暴走。
その渦の…
アリ・アスターの新作は西部劇らしいというニュースが流れてきたときは一体どんな物語になるのか想像がつかなかったが、蓋を開けてみればコロナ禍を舞台にしたブラックコメディだった。思えば『ボーは恐れている』…
>>続きを読むそれぞれ見ているもの、信じているものが違いすぎることへの危機感みたいなものを感じた。それはスマホやコロナという目に見えないウイルスによって不安感が煽られることで可視化されているんだとも思えた。デモを…
>>続きを読むプライムでレンタル出来るようになってたので見ました。がなんだったんでしょうかあの最後の謎勢力は。アリ・アスター監督ってなんかヤダを画面に詰め込むのがほんと好きですね…これももう見ててなんかヤダ!でも…
>>続きを読むアリ・アスター監督が好きだから観に行ったけど、らしさは残しつつ全3作とは全然違うテイスト
主人公にも悪いところがあるのが珍しい
コロナ禍での争いから始まりどんどん状況が悪くなり、最悪になる瞬間、視…
陰謀論、コロナからのマスク、ワクチン、人種差別、BML、SNS、環境破壊、利権、データセンターなどなど今激アツのテーマを詰め込んで(でも詰め込み過ぎでなく良い塩梅で)皮肉に包んだ快作!今観るべきすご…
>>続きを読むガチカオス 米国社会問題闇鍋
ジョーvsコロナ ジョーvsカルト ジョーvsSNS ジョーvs陰謀論 ジョーvs人権団体 ジョーvs市長 ジョーvsアンチ警察
勝者 陰謀論でオケ?
きっと風刺が多か…
715本目『エディントンへようこそ』
原題 : Eddington
公開 : 2025年12月12日
監督 : Ari Aster
まーた相変わらず難しい映画作りますね〜。アリ・アスター監督はコロ…
© 2025 Joe Cross For Mayor Rights LLC. All Rights Reserved.