エディントンへようこそのネタバレレビュー・内容・結末

『エディントンへようこそ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

いろいろ理解が追いつかなかった。
これは私のせいかアリアスターのせいか。

主人公は感情移入出来ない部分が多かったが、
奥さんを一番に大切にしてたので、
ラストの奥さんの妊娠が胸を締めつける…

何を言っているか分からねェと思うが、「ウェス・アンダーソン監督作品だと思って観たら、アリ・アスター監督作品だった…ッ!!」
ハイ。なぜか勝手に自分の頭の中では、今作をウェスアンダーソン監督作品だと思…

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なぜか吹き替えで見た。パスカルがパスカルの声じゃなさすぎて爆笑
機関銃の乱射シーンは圧巻すぎた
主人公が狂いだすけど妻大事にしてたり妻の奥さんを追い出さないところ悪い奴じゃない。
ニューメキシコ州の街並み可愛かった
ヘレディタリーやミッドサマーのような不穏感、アリアスターらしさが少ないと感じた。

途中離脱。

外国人(アメリカ人ではないという意味で)の自分にとっては、分からないことも多かったので、いろいろ調べたりしてから、再鑑賞しました。知れば知るほど興味深くて面白い。この分からない事が、皆が言っている面…

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出だしは面白そう。
奥さんの作ったものを大事にしていて、問題を抱えながらも愛している主人公よかった。
何かを始めようとする人がエネルギーに任せてアドレナリン出まくってやっちゃう感じはわかるなぁ…と思…

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・全体的に一貫性は辛うじてあるが、陰謀論描写がとにかくシンドイ、というかダレる…
・最終的に妻を陰謀論者の若者に取られるのも不憫だし、まあ途中の射殺とかはめちゃくちゃだけど多少は保安官に同情はできる…

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前半は主人公の人物が大して面白みがなく、社会派的な描写が連発し、楽しめなかった。楽しむポイントが、風刺と批判と陰謀論についての描写に限られた。コメディにしても、人物がなさすぎてむずい。

ストーリー…

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コロナ禍のロックダウン期のエディントンの話。
序盤は良い人柄の保安官がコロナ禍のおかしな現状に一念発起して市長選に出ることに。ダラダラと陰謀論やBLMの話も保安官の周りに渦巻いていて、どんな展開にな…

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