
2026年の今振り返ると、三密とか不要不急とかコロナ騒動って何だったんだろうと。
ただこの映画は単にその時期が舞台となっているだけで、本筋はそこには無い。
それぞれの幸せを追いかけているだけなのに、…
なんか凄かったね
よく分からないけとなんか凄かった。。
あとなんかちょっと悲しい。
ほほ別のことしながら見てたからなのか、よく分からなかったけどなんか凄かった。
あ、別に面白かった訳じゃない。
…
またボーはおそれてるみたいなことしよったら絶対許さんぞと覚悟決めて再生したけど、観やすかったしまぁまぁ面白かった。
うーんでもなんか突き抜けるものは何もなくて感情が無のままエンドロール。
これタラン…
風刺映画なのはわかるけど詰め込みすぎて結局何がメインなのか分かりづらかった。
あと結構ダラダラしててしんどく感じた。
アリアスターはホアキン虐めるのが趣味なのかな。今回は自業自得ではあるけど、毎回酷…
2020年のニューメキシコ州の小さな田舎町エディントン。コロナの蔓延によりロックダウンし住民たちの不満が溜まっているころ、保安官のジョーと市長のテッドはマスクの必要性について揉める。その勢いでジョー…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
アリ・アスター作品は人生の最悪の状況まで導いてくれるものが多いと思う。「エディントンへようこそ」は、男性にとって最悪に情けない結末まで連れて行く展開が良かった。風刺的な部分とバランスが悪かった印象が…
>>続きを読むコロナ禍の小さな町で、市長選をきっかけにマスク問題やBLM、陰謀論、SNSなどが絡み合い、人々の対立がどんどんエスカレートしていく…
コロナ禍のアメリカ社会やSNSによる分断を皮肉しているのは分か…
このレビューはネタバレを含みます
これまでのアリ・アスター作品で描かれていた「霊的なもの」や「僻地の異習」や「精神的な錯乱」のような、超常的な恐怖や不快さではなく、あくまでも「コロナ禍のアメリカの田舎町で、まあ起きそうなこと」だけで…
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