エディントンへようこその作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

ar1s
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materialistsと本作を連続でみて期せずして計4時間半のペドロパスカル体験
たゆ
3.6
映画祭にて
アメリカのだめなとこ濃縮したみたいだった
褒めてる
終わり方が特に最悪で良い
3.5
アメリカってこんなんだよなぁ。
コロナ禍で皆おかしくなってた時を思い出した。
2.9
え、このポスターやばくない?笑
洋画離れブースター

何がしたくて何が言いたいのかよく分からなかった!
アリ・アスターちょっと合わないかもなぁ。

長くて退屈でつまんねえ〜作品

トレーラーでは保安官長が町長と対立して可怪しくなってみたいに想像してたが全然違ってた😅
アリ・アスター監督の最近の作品では1番まともに作ってあったけど1番つまらんかっ…

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4.1

2020年、ニューメキシコ州の小さな町エディントン。
コロナ禍の真っ最中でロックダウンにより行動制限を強いられ、息苦しい生活を余儀なくされた住民たちは、不満と不安で爆発寸前。
保安官のジョー(ホアキ…

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3.9
最初から最後までホラー要素で正解!
現実はグロい、最後も最高。
長いけど好き!笑
4.0

東京国際映画祭にて

架空の町エディントンでコロナ禍に起こった出来事。
フィクションは現実と乖離してこそ楽しめるものだけど…ここまで極端ではないにしろ現実に大なり小なり起こっていることで、笑っていい…

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A24でアリアスターだから観とくか。って感じで観た。最後の方がよく分からなかったので解説を読もうと思ったらまだ公開されてなかったのね。

東京国際映画祭で観てきました。
ネタバレなし。

カラッと晴れたアメリカ南部の空の下で繰り広げられるのは、足元から這い上がるようなゾワゾワするサスペンス。
監督ならではの随所に散りばめられた「不穏さ…

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