エディントンへようこその作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

よく分からないまま観てたら
急にめっちゃダークになってて🔫
後半はもう別映画みたいに激しくなってた笑
主人公ジョー(ホアキン)の生命力が凄かった
はち
3.1
ちょっとムズカシイネ

コロナの時代ってもう「一昔前」くらいの感覚になりつつある。

ずっと皮肉。
皮肉が気持ち悪過ぎて、もはや気持ちよくなってくる。
あのシーンで流れてくるKaty Perryの「Firework」もめちゃくちゃ皮肉。

まさに現代が映像化されているような感覚で、見…

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3.2

#エディントンへようこそ #eddington

息子と二子玉川にて

アリアスター に予算渡すなよ、と思いながら観てましたが、なんですかね。何を見せられてるんだ一体と。主人公含め誰にも思い入れで…

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アリアスターらしさにあふれた皮肉の効いた傑作。
コロナ禍でマスクをつける付けないで揉める異常な状況。
家では精神不安定な妻と陰謀論を語り続ける義母。
そんな保安官が市長に立候補することから事態はさら…

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9
3.3
ペドロ目当てで見たら
長いし前半小さなストレスが多くてしんどかったw

コロナのときのマスク強制懐かしいね
KoRn
3.0
コロナ化の選挙戦

これといって物語の軸がなくて
いろんな困りごとに翻弄されていく

そんな作品に感じた。

あなたの健全な直感はこう告げる──ひょっとすると何かよからぬことが起こりそうだぞ、と。それはことごとく的中する。あなたの思い描いた最悪は、それを上回る最悪によって矮小化される。いわば、それこそがアリ…

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ホアキン・フェニックス主演のコロナ禍でロックダウンされた町を舞台に、選挙やSNSなどに翻弄される人間模様を描いたスリラー。
あまり、事前情報を調べずになんとなしに鑑賞。ちょっとドロドロしたヒューマン…

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3.7
めちゃくちゃ社会派
登場人物たちが、自分たちでは到底逃れられない何かに支配されている感じは他の作品にも共通しているか
痛快なバッドエンドもさすが
他の作品と比べてもわかりやすい感じには仕上がっている

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