
インタビューで本人がそう語るように、アリ・アスターは『エディントンへようこそ』をブラックコメディ色の強い作品と位置づけています。アリ・アスターといえば『ヘレディタリー/継承』に代表されるようにホラー…
>>続きを読む2025年64本目。映画館32本目。
アリアスター脚本監督。
コロナ禍を描いた洋画は初めて見たかもしれない。
今はもう笑えるようになった当時の異常な状況をジョークとして楽しめる。
終盤の奇怪な展…
ミッドサマーでファンになって追っかけていましたアリ・アスター。
今回は見やすくて良かったです。
ブラックライブスマターと新型コロナウィルス問題、陰謀論者による分断。SNSによる拡散。
そこんと…
起こってる出来事はわかるけど、ずーっとなんだかよくわからんっていうのがさすがアリ・アスター。わからないながらも目が離せない。
コロナ、小児性愛、虐待、人種差別、SNS社会、陰謀論などなどてんこ盛り。…
個人的な出来事がいつの間にか世界を巻き込む大事件へと発展していく様が、現代的な恐ろしさがあって面白かったです。主人公である保安官のジョーと市長のテッドの対立は主にエディントンの市長選挙という形で表れ…
>>続きを読む【対立構造】
昨年12月にお江戸に遊びに行ったことをお話したと思います。その際に、観た作品の一つがこちら。
それにしてもアレですな。お江戸というところは大層人が集まっておりますな。更に、道が分かり…
若干ネタバレかも。
アメリカの田舎町・保安官・銃(西部劇!)と個人的には好きな要素しかなかったけど、近年のアメリカ社会の風刺が多いのであまり日本で一般受けしなさそうっていう印象。
これまでのアリ…
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元々アリ・アスターは私には合わないのだけど、食わず嫌いは良くないって観てみるとやっぱり合わない、となるのを繰り返してるんだけど今回もそれ。
冒頭はボーはおそれているより観れる!わかる!とか思っ…
個人的には好きだけど、どうしたアリ・アスター。
ボー同様に所々に好きなシーンはあった、
後半の一人称の銃撃戦とか。
ちょっと前にあった色々が描かれてて、なんか懐かしい映画だった。
5年くらいしてから…
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