
長くて退屈でつまんねえ〜作品
トレーラーでは保安官長が町長と対立して可怪しくなってみたいに想像してたが全然違ってた😅
アリ・アスター監督の最近の作品では1番まともに作ってあったけど1番つまらんかっ…
このレビューはネタバレを含みます
言いたいことはわかるけど、という映画。
2020年頃の設定というのは絶妙だと思う。コロナでマスクをするか否かでいがみ合い、BLMの興奮に駆られる者たちの騒乱があったけれども、今となってはあれはなんだ…
利害関係がややこしくて中盤から理解が怪しくなってきて終盤はもう訳分かんなくなってた。でも現実って普通単純じゃないからこのくらい複雑なのが本当ということかもしれない。こういう政治の訳分かんなくなる感じ…
>>続きを読むビートルズの「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」のように、前半と後半でガラッと「曲調」が変わるタイプの映画だが、私は西部劇のような演出の前半が好みで、後半の「見えざる敵と戦う」みたいなケオティ…
>>続きを読むコロナ禍でロックダウン中の小さな田舎町を舞台に、些細ないさかいが次第に取り返しがつかない事態になっていく様を描いた物語。
笑って良いのか悪いのか…日頃の鬱憤、陰謀論、SNS中毒、これらによって徐々…
★★★liked it
『エディントンへようこそ』 アリ・アスター監督
Eddington
ブラックコメディ&スリラー
ホアキン・フェニックス as 保安官ジョー
&ペドロ・パスカル as 市長…
新型コロナウイルスのパンデミック禍、喘息の持病でマスクを着用出来ない保安官が市長選に立候補するところから面白くなってきた。
隣人同士が対立し、アメリカの抱える社会問題を織り込んで殺人事件へと展開し…
実話をもとに撮られたのかなって思うくらいの設定。
ニューメキシコ州の小さな街「Eddington(架空の街)」の市長(ペドロ・パスカル)と保安官(ホアキン・フェニックス)は、昔から犬猿の仲。
パ…
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