エディントンへようこそに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

多分この映画の価値や共感の部分って、実際にアメリカに住んでないとわからないと思う。

なんとなく、分断とかwokeとか陰謀論とか、そういうのの全てを未来から見ると馬鹿みたいな事だねっていう、俯瞰した…

>>続きを読む

ペドロ出てるから😻という軽い気持ちで再生した途端コロナ禍初期の何を信じればいいのか分からない感じがブワーっと襲いかかってきてやられた
ていうかほぼホアキンの映画 なんちゅう終わり方や まあ因果応報と…

>>続きを読む

このレビューはネタバレを含みます

ペドロとホアキンのダブル主演かと思ったらホアキンの映画だった
グラディエーター見てからホアキンの顔が苦手なんだけど、まじで嫌な奴の役やらせたら天下取れる天才

最後はベッド分けてやれよ!って大きな声…

>>続きを読む
3.0
ボーの時と同様 ホアキンが散々ですw

皮肉たっぷりに仕上がってました
コロナ禍 懐かしい

異様だったよな〜
コロナ匂わせみたいなことあったけど結局よくわかんなかった
今までのアリアスターの中で1番意味わかんなかったかも
今までも訳わかんなかったけどベクトルが違う
おじさんが可哀想な目に遭うのがヘキなのかも
3.0

ビンタされてその場でブチ切れなかったのはエライ!
保安官って良いね ホアキン似合う
後射撃つおい
最後の銃撃戦良かった いきなりデカい銃で現れてドンパチリ開始
周りを警戒しながら真ん中進むななよと思…

>>続きを読む
Ryoji
2.9

2020年、ニューメキシコ州の小さな町エディントン。マスク着用をめぐる保安官ジョーと市長テッドの対立は、政治、陰謀論、人種問題、SNSを巻き込み、やがて町全体を狂気へ導いていく。

誰もが「自分は正…

>>続きを読む
uka
3.0
相変わらず、アリ・アスターの作品は奇妙さ満載だった
鑑賞後どっと疲れました。。。
hiro
3.0

アリ・アスター監督が「ボーはおそれている」に続き、ホアキン・フェニックスを主演に迎え、コロナ禍の小さな町の選挙戦が全米を巻き込む大事件へと発展していく様子を描いたスリラー映画

途中からなんか予想も…

>>続きを読む
taka
2.6
やっちゃってからバレるまでドキドキしてる感じへレディダリー貴景勝に似てたな

あなたにおすすめの記事