ストレンジャーで見てきた。まずフランスの施設の風景がとても美しいなと思った。日本ではこんなに庭が広かったりとかそういう介護施設はそこまで多くないと思うからそこはいいなと思った。おばあちゃんが認知症に…
>>続きを読む静かで、生活や暮らしに寄り添ってて
生きるってこういうことの連続だよな
って思う3時間だった
中だるみすることもなく
体感3時間より短かったけど
集中力は持たなくて…(私の伸び代)
悔しいばかりだ…
二人の女性が知的で芯を持ってて佇まいが美しい。女性として憧れる雰囲気のお二人でした。
ホワイトボートを使って資本主義について議論するシーンは面白かった。
介護とか教育とか臨床とかどうしても効率化だ…
認知症患者や癌との向き合いを通じて、「どう生きるのか」を表現した作品と解釈
エンタメ、ストーリー性は弱めで、途中少し寝てしまったが、最終的な気持ちよさはおすすめ
簡単に「死にたい」なんて言えないな
…
だいぶ見るのが遅れたがK2シモキタエキマエシネマでようやく見た。
なんかすごくずっしりきたな……。深いこと言えないけど見てよかった。派手なこと起きてないのにほぼ会話劇なのに3時間があっという間だった…
驚くほど3時間強の上映が一瞬だった。
映画館で見れて良かった。
生きるとは何か。死とは何か。人間とは何か。自分は何者か。
資本主義、自然、介護、障がい。
難しい課題をこんなふうに押し付けがましくな…
一言では言い表せない作品。
最後は奇跡を見たような感覚。
テーマとしては、様々な葛藤が複雑に入り組んでいる。
資本主義の歪さと、そこに住む我々。
介護の合理化と、人間らしさの協会。
演劇の身体性。…
舞台のQ&Aセッションのシーン。ここが本当によかった。
舞台の内容は、イタリアでは自分たちが理想とするものと似た環境、つまりは精神病院と普通の病院の境界がないという状況が実現できているという話。
…
良い、でした。基本事前情報0で行くんだけど今作に関しては"長い"だけ入れて行ってよかった。何も知らんで見たらめっちゃ長かったと思う。
この監督の作品は、いつも全員が「正しく」発話している感じがして…
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