杉咲花ちゃん目当て。
南琴奈さんの透明感、存在感にやられた。。
やるせない思いになることもあるけど、近くにいてくれる人ととりあえず生きていこうと思える。
途中、なんだか聞いたことある声だと思ったら…
最初はゆかりがピュアすぎて苦しかった。私はライ側の人間だから、どうしてゆかりがそんなに生きたいのか分からない。推しがいる人生って素敵だな。あんなに心から興奮したり喜んだりしたことないな。あんなに生き…
>>続きを読む人が人によって変えられるのは、四五度まで
火サビにこういう邦画のドロドロ系を摂取したくで、いつかの日曜日に鑑賞!
思ったより面白かった!
結局他人を本当に100%理解するなんて出来なくて、その必…
死にたがりっている。なんで死にたいのか本当に死にたいのかわからない。
歌舞伎町は人とすぐ繋がれるし、すぐ離れることもできる、そんな便利な場所だったんだと思う。
でもそんな場所でかけがえのないものを…
こういう心のひだに沁みる映画好きです
杉咲花ちゃんはもう、まんま、由嘉里でした!
しぐさ、しゃべり方、表情、全てが、由嘉里!
素晴らしい女優さんですね✨
そして、レイを演じた南琴奈ちゃんの横顔が…
なんか色々と考えさせられる映画だった。
幸せって周りが決められる物じゃ無いしでも置いてかれるのは嫌で、ただ今の自分を認めてくれる人がいたならそれだけで呼吸が出来て。でも死にたい人を止める権利は誰にも…
儚くてやさしい作品だった。
自分の世界に入ってきた存在とスッと繋がるのって現実じゃ怖くてできないから、こういう作品を見るとやけに心が動かされる。自分の生きている世界は好きだけど、本当に狭い狭いものな…
©金原ひとみ/集英社・映画「ミーツ・ザ・ワールド」製作委員会