生きてるだけで、愛。の作品情報・感想・評価・動画配信

生きてるだけで、愛。2018年製作の映画)

上映日:2018年11月09日

製作国・地域:

上映時間:109分

3.6

あらすじ

みんなの反応

  • 生きてるだけで疲れる気持ちが描かれている
  • 寧子の「私は私と別れられない」というセリフが印象的
  • 菅田将暉と趣里の演技がすばらしい
  • 寧子の生きづらさと津奈木の優しさが感動的
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『生きてるだけで、愛。』に投稿された感想・評価

なかなかきつかった。やっぱり考えすぎずに能天気に生きられるかもサバイバル能力のひとつやと思う。赤と青の照明が美しい。菅田将暉がパソコンぶちまけるシーンをロングで撮ってるのが好き。
4.0
自分を見てるみたいでしんどいと同時に共感、私も一生私と別れられない。記録用
日常
2.0
自分のメンタルって凪なんだな
と言うことに気づける

菅田将暉側のメンタルも相当イってる
菅田将暉好きで観た作品
鬱病15年目の母の気持ちを少しでも理解できたらなと思ったけどしんどいね

自分も診断されてないだけでこういう一面あるんだろうな
ぷ
-

躁鬱だった頃の自分を思い出した…
手袋のシーンとかも本当は「これあったかいね、ありがとう」って感謝されたかっただけなんだよね〜
本人はそこまで鬱の自覚は無いけど本当は重度の躁鬱って所もまた🤦‍♀️

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このレビューはネタバレを含みます

自分と違う人格すぎて、1ミリも分からなかった。主人公たちが今どんな気持ちなのか全然分からなくてハテナだらけだった。数年後見返したら少しは理解できるようになってるのかな。
「私はさ、私とは別れられない…

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鬱病の悩みに苦しむ😫女寧子を演じた趣里の独壇場で、実父水谷豊主演「青春の殺人者」を連想させる関根光才監督の才気を感じるデヴュー作。
3.6

2025年 104本目の映画。

いやー、これはしんどい。仕事もまともにできないから収入はほとんど男側が持って、仕事で疲れて帰っても家に鬱の人がいて色々言われて...。男側も鬱になるよこれ。なんかも…

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mmm
3.8
最後に全てが詰まってる。分かり合えた2人の一瞬の時間がずっと続いてほしい。
4.0
ところどころ重なったり刺さったりして重かったけどそれが良かった。
一つ一つのセリフがとても良い。
ナミビアの砂漠とかも今改めて見直したら同じぐらい刺さるんじゃないかなと思い始めた。

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