小説を読む前に映画を見た
話が繋がった瞬間が気持ちよかった、あやふやだけど神戸と諸橋が大学で話し合っていた時個人的に神戸の一方的な感情を諸橋に押し付けているだけだと感じたが映画内では諸橋がそれを受け…
小説の読了後に見ました。
映画版は初見だと理解が難しい気がするのと、夏月と佳道と対称的な存在の修の死は、映画版でもカットしないで欲しかったなと思いました。
水を愛する登場人物の描写は、映画版ならでは…
水が題材なんだから水の描写にもっと力を入れて欲しかった。
人と違うものを好きで、それが決して他人に理解されることのない孤独を生んでいる。肩身の狭い思いをしている人たちも肩を寄せ合ってひっそり生きてい…
わかってほしいとわかってもらえなくてもいいの狭間にいる2人が、生を諦めずに必死で細い糸を辿ってきた道のりを、他者から理解されされず否定され、存在しないことを当たり前のように言われたとき、淡々と今まで…
>>続きを読む分かってもらえない辛さはある。けど、現実世界で理解不能なことや人間の行動はたくさんある。そんな事がある度に理解は出来ないけどそういう人も存在するんだな、と思っている。時にはどんなにその人の立場になっ…
>>続きを読む正しい欲ってなんなんだろうね
人それぞれだし、尊重することは大切だけど小児愛とか万引きとか全部が許されることではないしね。
まあでも普通とか当たり前って言いがちだけどほんとは良くない表現だなと思…
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