過去鑑賞🍿
ゆっくり進むのに、何故かずっと見ていた、共感しなくても自分の事のようだった。
この世にあってはいけない感情がないように、この世に居てはいけない人間もいない。理解されずに生きる苦しさ。
…
朝井リョウ原作、読了済み
中学の同級生だった桐生夏月と佐々木佳道。クラスメイトの結婚式で再会することになり、学校裏で同じ時間を過ごした日の秘密を思い出す
ガッキーが桐生夏月を演じたの適役
最後の…
原作小説にとてと衝撃を受けたの原作には勝てないと思ってしまうけれども。
映画ならではの演出があったりみんなの切実さに引き込まれてしまうところもあって映画としてとてもよかった。
アップデートできない稲…
公共の水道管破裂させたり、蛇口を壊さなければ、何も問題ない。自分の家でやってくれ。
子供への執着はとんでもなく悪。
当事者のナルシストな他人を傷つける言葉選びは不快。孤立感が深まってるからか、理…
少し前までは個性は尊重されてなかったから、個性を隠すしかなくて苦しかったかもしれない。
でも、個性を尊重される世の中になってきたけど、それはそれで、何も悪くないのに、周りと同じで居てしまう自分は尊重…
生きづらい人達の叫びが詰まった映画だった。原作は登場人物が多すぎて、途中で挫折したのでやっと内容が理解できた。一人ひとりの生きづらさと「普通」の人たちの距離感がすごくよく描かれていた気がする。
そう…
小説を読んでから鑑賞。
(うろ覚えの部分もあるけど)小説で思い描いていたイメージがそのまま映像になっていてよかった。最後の部分とかはまさに。
ガッキーと稲垣吾郎のやりとりはあそこまで分量あったかなと…
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