私は特殊性癖や生活に支障をきたすものなどはないが、少し周りと違っているかもなあと思うことはある。それがここまで大きくなると生きづらさを感じることもあると思った。
パパの普通のことを考えなきゃいけな…
題材自体自身で考えることがほぼないようなことだった。
最初はなんの話かよくわからんかったが、最後まで見るとそれぞれの意味深な演出には意味があったんだと理解。
オチとかはないが、考えさせられる。
…
原作の時も思いましたが、よくまあこんなテーマを思いつくなと。実際にあるんですかね。水。色々あるのは理解しますが。
理解し合える方が、そばに居てくれるのは奇跡なのでしょうね。それが一般的な事でもそうで…
舞台が地元だったのと朝井リョウ作品だというところで気になり視聴。
人には言えない自分の欲って存在していて、それを人にとやかく言われる筋合いもないと気づかされる内容だった。
この映画を見なければ考え…
みんな悲劇のヒロイン・ヒーロー?すぎるし(もちろん我々全員人生の主人公なんだけど)、説明的すぎるし、なんか入れない…うーんと思いながらも最後まで観たら、ラストはよかったな。
ラストをいいと思うという…
私が傷つく、一つ一つが楽しくて、そんな世界を羨まくも軽蔑する。
変態が正常位を理解したとき、おかしげに放った「変態じゃん」が眩しくて良かった。
共感は求めないけど、理解が欲しい。
私も貴方が見る世…
八重子の演技が、とっても良かった 作品の中で大事なシーンだったから余計に。若さ故の無鉄砲さが啓喜と対照的で。
三大欲求がマイノリティだとそりゃ生きるの辛いよね
以下原作読了後の視聴故の諸々
啓喜…
ⓒ 2021 朝井リョウ/新潮社 ⓒ 2023「正欲」製作委員会