コート・スティーリングのネタバレレビュー・内容・結末

『コート・スティーリング』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026.09.06

猫ちゃんを守れ。

こんなに巻き込まれる事ある?ってくらい不幸に引きずり込まれて可哀想過ぎるハンクじゃったな。今回の件に関して何1つ悪い事をしとらんし、頑張って働いて喧嘩や揉…

>>続きを読む
2025年の作品😳
面白かった

ちょっと私には全然汲み取れなくて残念_| ̄|○
最後も、、、

結果オーライな感じだけど終始報われない可哀想

コート・スティーリングで盗塁失敗って意味なのか。

昔の『カメレオン』じゃないけど、主人公がピンチに遭い続ける展開は、やっぱりハマると面白い。
序盤に暴行で腎臓を潰されてるのと、イヴォンヌが突然射殺…

>>続きを読む
最初から、猫の面倒を見なければ良かったのかも知れない。
後、鍵はバーではなくてズボンのポケットにあったんだ。
映画としてはたくさんの人がなくなり、恋人もなくして残念だった。

ぐーっとカメラをひく俯瞰ショットがオープニングから印象的。このオープニングや野球で挫折した男って設定からも、野球が事件でキーになるんだろうな、って気がしてる。
アロノフスキーにしては軽快なテンポやユ…

>>続きを読む

もっとポップな感じかと思ってたら、人が死に過ぎるので観ていてつらかったけど、最後まで観たら面白かった。
ハンクのお母さんはローラ・ダーンだった!

オースティン・バトラーを初めて見たのは「マンハッタ…

>>続きを読む
重要人物ほぼ死んだのにそこまで悲壮感ないのおもろい。
主人公の肉体的ダメージが画面上から伝わってきた。

オースティン君❤️
念願のプロ野球界での活躍がたたれてから
不運続き😓
ボコボコにされ空振り三振の日々

しかーし後半から風向きが変わる
怒りが避けてきた前向きな気持ちに火をつける🔥

ラストは一発…

>>続きを読む

・コートスティーリングは盗塁失敗という意味だというのを学んだ。だけど別にハンクはチャンスを掴もうとして失敗してるわけじゃなくただ巻き込まれだだけの気がするのですが
・ハンクただひたすらに可哀想すぎる…

>>続きを読む

都会で暮らす青年バーテンダーが、隣人の猫を預かったばかりに危機へ巻き込まれギャングや警察に追われるという、ダーレン・アロノフスキー監督による犯罪サスペンスです。
1998年、マンハッタンのロウアー・…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事