クスリでラリっている薄汚い私立探偵、1970年の雰囲気、権力への反骨心などなど、好物がいっぱい描かれているのに映画として馴染めない。PTAが苦手であることを再確認した。絵面は面白いけど、映画としての…
>>続きを読むワクワクさせてくれはするが、よくわからない部分が多い。映画は受動的なものであるが、能動性を求められる感じ。積極的に繋がりや意図を考え、しっかりと捉えながら見ないと結局何だったのだろうとなってしまう。…
>>続きを読むなんだろ、、、機内の日本語吹き替えがクソ過ぎて、絶対もうちょい面白い筈が「激烈に最低」に仕上がっている。
空気感は好みっぽいけど眠くなるんよなぁ〜。
とにかくラリってて、タバコ吸い続けて、身体臭いら…
ユルユル脱力系映画。一応、L.Aノワールっぽい筋はあるにはあるのだが、基本的に脱線しまくりで、ホアキンがラリったりジョシュ・ブローリンにボコられたり殺人の濡れ衣を着せられたりラリったり大きな陰謀を暴…
>>続きを読むあれ、どっか1シーン以上見逃したか?
ってくらい途中からマジでついていけなくなった。。
ホアキンは今、えーっと、何を追ってるのだっけ?船?元カノ?
やば、、あれ、?コールって結局何者だったんだっけ…
情報量の多さがネックになる
登場人物が多いから誰が誰だっけ?ってなりがち
緻密に練られたストーリーではあるし、少しずつ繋がっていくのは面白い😆✨
ドックがいい加減に見えてしっかり捜査してるし、人情味…
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