復讐ものと思いきや人間パートが多くて、どちらかというと内面の問題にどう向き合うかと、問題やトラウマを抱えている人間が集まってそこで生まれるドラマパートの方がメイン。軍人で妻を失くし、娘とうまく向き合…
>>続きを読むハリウッド映画のようなプロット(愛する妻を失った男が、大切な娘を守るため、悪の組織に立ち向かう)を見せ球に用いながら、同じ投球フォームから投げられた球は、大きく外に弧を描いてストライクゾーンに入って…
>>続きを読む新年初マッツ。マッツとはよくタッグを組むアナス・トマス・イェンセン監督作品。『アダムズ・アップル』もそうだったけど、「これ本当に笑って良いの?」と思うような乾いた笑いとシリアスの狭間で観客を画面に釘…
>>続きを読むマッツ・ミケルセンらしからぬ(私の中で)風貌ながら無骨な父の役が素敵でした
クリスマスにおすすめだけど皆様が思う様なクリスマスは味わえないかも...静かに楽しみたい人にお勧めかもです(静かだけどかな…
人生って本当に運命で定められているんだろうねって思わされる
あの時の決断や行動が今の自分につながる
その先にあるのが幸か不幸かは誰もわからない
あの時こうしてればとか考えていたらキリがない
それぞれ…
全く変わらずイェンセン映画だった。クリスマスに間に合ったんだね、いい映画を観たという余韻。ギャングをどれだけ殺しても警察の詮議なしとかありえないんだけどそういうことはいいのです。
それぞれに傷ついた…
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