【見どころ】
① 復讐劇のはずが…。
② クセの強い登場人物。
③ それぞれの苦悩。
④ ブラックユーモア。
⑤ マッツ・ミケルセン。
【感想】
マッツ演じるマークスの無鉄砲さが爽快。事故で大切な…
妻を殺された軍人が悪徳組織に復讐する映画だけど喜劇性があるのは、その組織の陰謀を暴くのがオタク仲間で問題の多い連中なのだが情報処理能力は凄く、その一団が悪徳組織(ロシアマフィアみたいな)に立ち向かっ…
>>続きを読むまず、マッツ様が凄い。
役者って凄いなーって本当に感服させられる。
マッツの他作品から入った人ほど役作りに脱帽する事間違い無し。
作品としてもつまらなくはなくて、
キャラクター性とか掛け合いとか展…
めっちゃ良かった……。
「妻を失った男の復讐劇」と聞けば、『ジョン・ウィック』のようなアクションを想像する。しかし、アナス・トマス・イェンセン監督がそんな真っ直ぐな作品を撮るはずがないことは分かって…
問題を抱えた人間は集まる、太った人ばかりだと気にならないように。
作中のこじつけた論拠を信じてやまない人たちのように、陰謀論を信じることでしか救われない人たちも本当にいて
でも現実は、事実は小説より…
『さよなら、僕の英雄』の
シリアスなんだかコメディなんだかよくわからない感情を探るべく
アナス・トマス・イェンセン監督(脚本じゃない)とマッツのコンビ作品を鑑賞
同じだわ
同じ感情になった🫨
出…
マッツ目当てでアナストマスイェンセン作品観るも、毎回似たような温度感になる。(特に刺さりはしない)
娘っ子の彼氏、なじられても殴られても指折られても一緒にいるなんて、本当に好きなんだな~
ブルー…
© 2020 Zentropa Entertainments3 ApS & Zentropa Sweden AB.