我々にとって避けることが出来ない排泄がテーマ。
コロナの時といい豪華クルーズとパニックはセットですね。
途中、利己的になるなどの一面を見せていた乗客達が「良い経験だった」とでも言わんばかりに当時の出…
「汚汁は映るけど汚物は見えない(安堵)」
たった55分の内容にも関わらず、冒頭の船を満喫している部分が長いと感じたものの、途中から徐々に悪化していく様子や船が牽引されだしてからの状況は悲惨の一言。
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ちょっと私に寄りかかって寝ている人がいたので、その人を起こさないように…
とりあえずその時動ける微々な最大限の動きで、そしてこういう時にこそ観れるような片手間の映画のようなものをさがしていた。
5…