試写会で拝見いたしました。
「ホラーではないです、笑えますよ」のお言葉を武器に、『みなに幸あれ』の監督であることを一旦横に置いて座席に座りました。
笑えました。
笑えるけど、しっかり不気味。
…
これに点数をつけるのか...。
山田杏奈推し、かつ瀧好きを考慮してこのくらいの点数にする。
この映画を完結に表現してくれたのは我が妻でした。
「B級サメ映画」
コメディホラー(本家はサイコエン…
ホラーだけど、私にはわりとテーマがはっきり伝わってきて、わかりやすかった
(舞台挨拶後の上映だったからかも)
・組体操がブルドーザー
・柚と山田杏奈には血が似合う、制服も似合う
・ピエール瀧が歌っ…
正直に言ってしまうと、全て消化して理解できる作品ではないと感じた。まず、そういうものだと受け入れて見ていた。しかし、人間はたいてい集団で群れて、思考せずに身を委ねることで人生を作っていくことに効率や…
>>続きを読む集団行動と組体操を同じ意味合いで使っていて、良かった。
学校って特にみんなと一緒じゃなきゃやっていけないみたいなところあったな〜って感じ
たまに意味のわからん組体操があって笑った
あと最後らへんの…
なんだこれはという映像
ポップコーン買って良かったと思った、紛れるから、自分が音を出すというのは有効
結論的に集団に対抗するのは集団ということだった
組体操で迫ってくる集団に飲まれると殺傷能力がある…
終始ぶっ飛んだ世界観の映画で、意味不明だけど、なぜか面白いという不思議な新感覚を味わう映画でした。
謎に満足度が高い理由の1つに、映画を通して山田杏奈ちゃんの魅力や可愛さがスクリーン全体からビンビン…
海外で受けているのは、観たことのない日本を描いているからなのだろうか。
個を無視して規則正しく集団行動するのを望む支配側という構図を不条理に描いているが、最小単位の組織である家族が壊れていることを差…
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