三隅が重盛と手を組んだ三度目の殺人
三隅はこれまでニ度の殺人を
やはり裁判とは信憑性高い証拠をどちらが多く持つかの対決。
(つまり真実は二の次で嘘も罷り通ってしまうのかもしれない。)
司法映画…
「犯人は捕まった。真実は逃げ続けた。」っていうフレーズの通りというかんじ。
“殺したいくらい憎い”と実際に殺すことのあいだには大きな大きな違いがあるんだから、あの子の気持ちが伝染したとしてもそれは…
【邦画にどちゃぐそ厳しいわたくしからすると】
好みの問題もありますが、わたしは福山雅治をカッコイイとは思えないんですよ( •̀ω•́ )✧キリッ
歌もうまいと思ったことがないし、演技もほれ、この通…
裁判でどう勝つか、そのための情報にしか興味のない主人公(福山雅治)が三度目の殺人を犯した男(役所)を弁護する話。弁護していくにつれてだんだん殺した理由が被害者が娘に性的暴行を加えていたから、そもそも…
>>続きを読む本当に恐ろしい映画。どうやって解釈してもそれなりストーリーが完成してしまう、それを可能にしている役所晃司という役者の凄さ。
誰が殺したのか、誰が本当のこと言ってるのか、誰と誰が関係を持っていたのか…
フジテレビジョン アミューズ ギャガ