
物語かドキュメンタリーかとかでなく、
嘘がない映画として観れた
20代前半の無敵感、懐かしかった
偶然、今日予定が空いていたので観に行ったが、監督と撮影の方と笠井アナウンサー(とくダネの印象が…
前半、たしかに生があふれてて、よかった。沖縄に行きはじめたあたりから、2人が流石に眩しすぎて、だんだんみてて辛くなってきた.
私的な生を生のままとった瑞々しいものを、みている私はなに?という気持ち…
ドキュメンタリーなのかドラマなのか境目がぼやけて、映画においてカメラってどういうものだっけ?とか考えちゃった
ノリで撮ってそうで、ノリだけでもなさそうで。
沖縄行ってる時とラストの車窓がちょっと長い…
制作に携わった4人のトークショー付きの上映回で鑑賞
現実と虚構を行きつ戻りつして2人の日常を覗き見る
これは映画なのかドキュメンタリーなのか、という定型に当てはめたような鑑賞をすることがすごくナ…
"リン、今度さー
宇宙にジャムサンド飛ばさない?"
ソウルから京都に来た"リン"、沖縄から京都に来た"そら"、二人は大学で出会い映画を作る事を志した。
二人は"面白い事"をするのが好き。…
泣いたり笑ったり頷いたりした。なんかわかるこの距離感、この空気知ってる、みたいなところもあって、自分が大学生だったときのことを思い出した。友達の地元に行ったり、電車でパーソナルな話をしたり、海に行っ…
>>続きを読む確かにすごい。伊丹そらさんの何者なんだろうっていう発声と中身にしびれまくる。
サンドの共同作業から、歩道橋の俯瞰までの流れも見事。瀬田なつきの波動すら感じた。
しかし何より驚いたのは撮影と録音がずっ…
©PEAK END