おふたりのあまりにもナチュラルな演技!冷え切ったふたりの関係がよく分かりすぎて自然すぎて、とてもすき
レイさんはちょっと棒読みだったけど!
邦画ならではのこの感じ、良いですね〜、男!いちいち言い方…
この男の子のプライドは、俺は悪くない的なタイプのプライドじゃなくて、弱い自分を見せられないタイプのプライドよね。本当は気にしてたって一言いえば関係が前に進むのに、それを言っちゃうと自分が傷ついてたこ…
>>続きを読む東京国際映画祭にて鑑賞。
倦怠カップルが古道具屋の店番をすることに。
倦怠期のカップルの微妙な距離感やバランスをコーヒーカップで見事に表現してみせた。ラストのコーヒーカップの美術的な完成度の高さ…
内容はシンプルでオチも分かったが、ラストカットのアレはおー、すげえなあ、と思った。
(監督はそういうのに疎いらしく、頼んだ友達がやってくれたらしい)
撮り方や脚本は濱口竜介。学生でこの尺の映画で濱…
音楽は少なかったけど、環境音がずっと聞こえてきて耳に飽きが来なかった
最初気まずすぎてこっちまで気まずくなった
音楽鳴って2人で踊ってカップ割るシーンで思わず笑ってしまった
あの合体されたカップ素敵…
倦怠期のカップル、彼女の方の叔父の小道具屋で店番をすることになった。
でもカップルは前から関係冷え冷えでとても悪い空気してる!そんなカップルがお客さんなんかとの関わりによって関係を見つめ直していく……
欲しいですか?
旅行がご破産になりギスギスムードでユイコの叔父さんのお店にやって来たケンイチくん。叔父さんが親戚の結婚式で店を空ける間の代理労働らしい。
カップル雰囲気は最悪の中で始まる…
ぴあフィルムフェスティバル2025コンペティション部門上映作品。
古道具屋でアルバイトを始めた倦怠期のカップルが、その周辺での様々な関係を通して、お互いを見つめなおして行く恋愛ドラマ。
冒頭、フレ…