優しさのすべての作品情報・感想・評価

優しさのすべて2021年製作の映画)

上映日:2022年10月01日

製作国・地域:

上映時間:51分

3.5

あらすじ

『優しさのすべて』に投稿された感想・評価

上映会トーク付きで、監督、脚本、出演のみなさんとじっくりお話できる機会なんてあんまないから、結果として今日はめちゃいい一日!

路上撮影の一回性とか、長回しと切り返しの使い分けとか、指鉄砲銃撃戦の〆…

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5.0

カフェキノコヤにてトークショー付き。『優しさのすべて』は人が持つ優しさの限界みたいなニュアンスで付いたらしい。出だしのシーンで部屋に戻ってきてから、そこがカップルなんか、て思わせるのは上手いなと思っ…

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impre
-
上手い。芝居もカメラも、動きがよく考えられてる。内容に関しては、登場人物たちの初期濱口的な嫌さを凄く感じたけど、上手さにねじ伏せられた。
叔父
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ダンスの復習してたら茶化されて無理だーとなり弾き語りされ、タバコ吸うところが面白かった。客観的に見てヤバカップルだけど、同じような時間を過ごした事はある気がして。みんなはどうなんだろーと思った。

ユスターシュの『サンタクロースの眼は青い』に匹敵する中編映画の傑作が日本に生まれた!
安達勇貴の『優しさのすべて』がそれである。
各自、劇場で確かめられよ!!!———蓮實重彦(映画評論家)

___…

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Rin
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(別媒体から感想を転記)

2022/10/14
たまたま飲みの予定が消えたので、たまたま友人がツイートしていた本作を観にタクシー拾って滑り込んだらほぼ満席にもかかわらず最後列の真ん中から少し横の定…

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Maiko
-
人間の曖昧さを全力で肯定するという感覚で優しさのすべてというタイトルが腑に落ちた
3.2
いい映画をみて、いい本を読んでいるんだろうなという感じがするが、映画をつくりたいんだろうなって感じ。生きてない。
この作品を評する力は私には足りない、、
感想を見て、ふんふんたしかに、と繰り返しております
ゾ
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よくわかんなかったしあんまり好きじゃないかも 生活の感じはまあまあすき

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