スコアはあえてつけない。
ランク付けするのが烏滸がましいが紛れもなく人類史上重要な作品である。
冒頭、アーネスト・ヘミングウェイの「最後には地名しか尊厳を持たなくなった」という一文から始まった際に…
〈記録用〉
•良かった点等
①初ドキュメンタリー。最初から最後まで観るのがきつかった。
②中でも戦場でインタビューを受けた兵士がその後戦死している事、息子の棺の前で泣く母親、ラストでアンドリーウカ…
めちゃくちゃ画面酔いする!!酔い止めいるかも!!
私はプーチンが元凶だと思っていて被害者であるウクライナのこと応援してたんだ。けどいまは継戦するウクライナのこと非難する声もあるらしい…?そんな馬鹿…
"兵士たちが視た、
ウクライナ侵攻の最前線"
奪われた街を奪還の為に...
たった2Km
されど2Km...
コレは『ネルソンさんは〜』を鑑賞した後だとキツいな...😅
…
「これがリアルな戦場なのか」と思わされる作品だった。
ヘッドカメラで撮影された映像なのに、編集が上手く、今どこで何が起きているのか分からなくなるようなことがない。映像がごちゃごちゃしすぎることもな…
今まで見たどの映像よりも戦場そのものなのに、前線の恐ろしい映像を見ているという実感があまりわかなかった。そこにいる人たちは本当に死んでいるし、本当に負傷している。でも何かそこにあるべき手触り感のある…
>>続きを読むレビューする映画じゃないわ
見てよかった
さっきまで普通に話してたと思ってたら次のシーンでは撃たれて亡くなってたり、何ヶ月後に戦死って出てきたり
本物の銃とかドローン、爆撃、死ぬのが当たり前の世界…
テアトル梅田にて鑑賞。
マリウポリの20日間の監督の最新作。
前回はロシア軍が一方的に進行してくる様の映像だったのに対して、今回はウクライナ側がアンドリーウカを奪還するために2000メートルを進軍し…
ドキュメンタリーの戦争映画が最も精神的にきついのは当たり前ではあるが、フィクションより救いのない現実を再認識させられた
前提として、言語が通じる相手と殺し合いをしているのが、この戦争が簡単に終わらな…
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