まずなにより何が悪い誰が悪いと言う前に、この作品を撮らせてくれたパレスチナの方々に、そしてこの作品を撮ってくれたイスラエルの方々に多大なる感謝。どんな戦争・紛争にも、防げたはずの瞬間が必ずあるという…
>>続きを読むパレスチナの悲惨な現状、イスラエルの非道さがよくわかる。ノースフェイスだかのスポーツウェアを身につけた都会的な雰囲気の兵士たちが、家畜を追いやるかのような平然とした顔でパレスチナ人に銃を向ける。なぜ…
>>続きを読むドキュメンタリー
実際に起きてる悲惨な現実を知ることができた。専門家による講演がついてる上映だったのでとても勉強になった。最近地政学勉強してたし。
少し不謹慎なことを言うと、映画としては
イスラエ…
気になってたの観れてよかった。
この映画マークしてる人多いのに観てる人少ない気がする。U-NEXTの有料しかみるすべないもんな、、他のサブスクにないの変に勘繰っちゃう
直前まで使ってた家が壊される…
なんとなく映像なんかで見たことがあったので、こういう状況は知ってはいたものの、当事者が向けるカメラは、目を背けたくなるような状況がしんどい
そんな中で、家族や友情があったり
一方の目線なので、何が…
忘れてたやつ
今生きているこの瞬間に、住んでいる場所を追われ、人権を侵害されている人々がいることに衝撃を受けた。第一次世界大戦頃からの植民地統治のしがらみが現代まで影響を及ぼしている。どちらも譲れ…
凄い映画。
県立施設の大会議室で鑑賞。
前の回には小学生(高学年)ぐらいの子が何人かいて「マジ?そんなやさしい内容なの?」と思ってしまったけど、そんなことはなくヘビーな内容でした。
小学生の感想…
生活をする場、教育の場までも壊される光景に胸が痛かった
今起こっていることを伝えなければならない(意訳)と言っていたシーン あなた達が命がけでやってきたことで知ることができたよ〜思った 受け取った…
傑作です。
ジャーナリストはいつも「結局自分は当事者ではない」という想いに苛まれる。それを超えるのは結局、当事者しかいない。悔しいけどそれは事実で、だけどもイスラエル人ジャーナリストの姿を見ていると…
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