結局珈琲に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『結局珈琲』に投稿された感想・評価

これを下北で見れたのと、多分この喫茶店に行っていたのかなあというお客さんらしき人がたくさん来ていて良かった

けど俺たちの会話面白いでしょ?聞いちゃうでしょ?が強くて、あまり入ってこなかった....…

>>続きを読む

ほぼワンシュチュエーションの作りで会話(ほぼ漫才)を畳み掛ける作りは阪本武仁さんの『結婚の報告』ととてもよく似ています。

普通に演劇として舞台で上演すれば良い素材ですが「こはぜ珈琲」という「箱」が…

>>続きを読む

このレビューはネタバレを含みます

K2が似合いすぎてる映画
途中のワークの意図ってなんなんだ、
会話劇でテーマはところどころ面白いけど、広げ方はあんまり
ハライチがやったら笑ってる

このレビューはネタバレを含みます

会話劇が主体の映画は好きなのだが、この映画の会話劇は良くなかった。言葉を選ばずに言うとバカすぎる(笑)あえてここまで会話のレベルを下げているのなら仕方がないけど、、

トイレを2回流すの下りで、何を…

>>続きを読む

喫茶店寸劇。
コントみたいなテイストだけど、喫茶店で起こり得るような状況がまた面白い。

あまり混んでいる喫茶店が好きでないので、映画の合間に行くときは空いてるところばかり入るけど、確かに混んでいた…

>>続きを読む
塩
2.5
面白くはなかったけど共感はできた。
他人の会話って面白いですよね。

このレビューはネタバレを含みます

①たしかに、結局珈琲かもしれない。
1人で家に帰るのは味気ない。でもワイワイ飲みに行くみたいな柄でもない。とりあえずカフェ、結局珈琲、みたいな、そういう微妙な空気をつく作品だと思った。

②途中まで…

>>続きを読む
2.7

このレビューはネタバレを含みます


これはとんでもない下北沢の雰囲気を纏った映画が出てきた!!全っ然好きじゃない!!

冒頭の女性店員が大声で店長を呼んで、ダラッとした新人がいるというこのいびつなお笑いだけでもちょっときつかったけど…

>>続きを読む
3.0
今泉力哉は好きだけれど、ポスト今泉力哉的な作品はどれも滑っていて、観ていてしんどいものがある。下北にはこのような人間と笑いしか存在しないのか。
3.0

テンポのいい漫才やコントを見ているような映画。
ゆるさの中に現代の若者リアルな感性が光っている。もし20年後なんかに見たら当時はこんな話し方してた時代なんかな、と困惑したり懐かしんだりするかもな。

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事