映画というより、映像にやきつけたそのカフェでの体験だった。
むしろ、お店の記憶なのかもしれない。
それこそ下北の小劇場で上演されてそうだった。
キャラクターの作り方とか展開とか、セリフはこびも。
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こちらは小さめの劇場ながら混んでいたなぁ。下北沢の実在した珈琲屋の閉店のメモリアル的な感じで作られた作品。最初の展開が、アルバイトが叫ぶような大声で店長を何度も呼びつけるみたいな感じで、いやぁ、こん…
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実在する喫茶店の移転までの数ヶ月。
ワンシチュエーションの会話劇。
比べるのは酷だけど、どうしても『街の上で』が過ぎるし、会話劇ってセンスなんだなぁと。。
正直なところ、期待はずれだったかなぁ。
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この違和感はなんなんやろうか、、
決して面白くないわけではない。でも何かサブい。このサブさには何か意図があるんやろかと疑ってみたけど、裏笑い的な展開もなく、、
やりたいことと醸し出したい雰囲気はよく…
©︎ C.C.M.P.