NASAイズムとはちょっとだけ違う、宇宙への憧れがよかった。本質的にはほぼ一緒なんだけど、打ち上げそのもの、ロケット自体にロマンが詰まっているように感じた。
宇宙に上がってからはNASAイズム寄りの…
もうね、人間って本当どうしようもないんだよね。
愚かで醜い…
その業をまざまざと見せつけられる。
それでもね、未来に向かおうとするんだよね。
それしかないもんね。
純粋な宇宙への憧れが、
国家間…
とにかく「成し遂げたい!!」気持ちが伝わってきた。
どことなく、魚豊さんのマンガ『チ。−地球の運動について−』に通じるものがあると感じた。
信仰と欲望の歴史。理想よりも先へ進もうとする、止められな…
最後の20分だけでも見る価値あり。
序盤は宗教と科学だったり格差であったり色々やりたいことはあるんだけど説明不足の尻切れトンボ感がある。マナの笑顔ももう少しそれまでの描写あってもいい、殺し屋の件も本…
八王子であったオネアミスの翼展、展示物がすべて撮影OKかつボリュームがすごくてとても読み切れず撮影して帰った。
映画を見ているときは気づかなかった細かい世界の作り込みがすごくて「世界をイチから構築し…
皮肉な映画と感じた部分があった。
「宇宙旅行は、遠い話。それまで宇宙軍が持つかよ。」
「ロケットより橋」
ロマンを信じず、目先のことだけを考えてる登場人物達。
勿論、僕もその考えだ。
仕事がなく…
ボンボンという漫画雑誌を愛読していた。ガンプラをシミュレートして仮想バトルする作品がヒットしていて、作中に登場したパーフェクトガンダムがガンプラになって実現するなどその影響力は大きかった。スターウォ…
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