またまたqueer映画だった。草彅剛のトランス女性の演技が凄すぎた。トランス女性として生きることの苦労・苦悩が細やかに描かれていて、自分自身ハッとさせられた。幸せになりたいのに幸せになれない、という…
>>続きを読むりんが一果とリンクして踊るシーン、、
一果の踊りに注目を集めていく客席と踊りそっちのけで新郎新婦に集まっていく親族…対比が辛すぎた
凪沙は最後まで自分を通して一果を想って動いて、カッコよかった。
…
ツラくて2度と見たくないけど良い映画
確かに草なぎの演技も良いけど、女の子も成長に合わせてちゃんと変化していて感心
だいたいあらすじから想像する通りの展開
中盤の2人が笑顔でやり取りしてるだけで…
愛と覚悟
上手くいかないんだけど、真っ暗じゃなかった
エンドは辛かったけど幸せで良かった
草なぎ剛が草なぎ剛じゃなくてすごかった 母になっていくLGBTのなぎさが居た
いちかが帰った後、家で…
辛い。しんどい。
凪沙さんは、ちゃんと一果のお母さんだったよ。
最初はあんなに一果のこと厄介者扱いしていたのに、一緒に暮らしているうちに一果のことを誰よりも大切に想うようになってくれた凪沙さん。
一…
草彅剛の演技は“役を演じている”というより、凪沙という人間がそこに実在しているような生々しさがある。
抑えた表情の奥にある痛み、諦め、そして微かな希望。
その揺れが、一果との関係を通して少しずつ変化…
©2020 Midnight Swan Film Partner