乳の露出狂の思い出の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『乳の露出狂の思い出』に投稿された感想・評価

UNEXTのホルモンズに収められている短編。本作はまだ分かりやすい……というか他は感性でしかみれなかった。
おそらくそうやって楽しむ作品。
全ての作品を通して肉感、触感、人間の肉体の内と外は描かれて…

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乳の露出狂の思い出。
もうタイトルだけで興味津々。

私の乳を見せる為に夕食に招くのもいい…
(いや、私にも同じものついてますんで結構ですん。)

エロさは感じなく、グニグニの乳。
前衛的、ややグロ…

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おっぱいを見せることを生業としている女性の独白。
マジでそれが全ての短編。

その特性上、B地区の露出も当然あるけど、語り口はエロいというより詩的な部類に入る作品なので、昨日観た2本よりは大分飲み込…

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M
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数値測定不能。ひたすら語り続ける独白の映画。マンディコにしてはビジュアルが弱い。
他作品も通してだが、監督の乳房への熱量が感じられる。乳房を他者に見せるという行為がかなり重要らしい。
詩のように読み上げられるセリフが難しく、頭に入ってこないのでもう一度確認したい。

露出についてモノローグ形式で語られる短編作品。

男性の胸と女性の胸では見せるという行為に備わる意味が変容する。そこで発生するジェンダー間の自己自認や身体の見られ方・見せることの意味と見られることの…

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2.5

ベルトラン・マンディコ監督の2014年の短編映画で、「ホルモンズ」という短編集の3本目。ある露出狂の女の独白がモノクロで描かれている。

煙草を吸いながら話しているかと思いきや、露出し始め、乳房に足…

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