
『ホルモンズ』3つ目のお話。
乳を見せつけたい、乳の露出狂の人の話を聞かされる映像。
「乳」はエロスの象徴でもあり、母性や母乳など神聖な意味合いや、臓器の扱いでもあるので自己の内面をさらけ出…
ベルトラン・マンディゴ監督
『ホルモンズ』
6つの短編集の3作目
ついに乳に辿り着いた笑
「私は乳の露出狂」からはじまる乳についての
まるで美しい詩を奏でるような語り口…
クスリやってんな💊…
UNEXTのホルモンズに収められている短編。本作はまだ分かりやすい……というか他は感性でしかみれなかった。
おそらくそうやって楽しむ作品。
全ての作品を通して肉感、触感、人間の肉体の内と外は描かれて…
乳の露出狂の思い出。
もうタイトルだけで興味津々。
私の乳を見せる為に夕食に招くのもいい…
(いや、私にも同じものついてますんで結構ですん。)
エロさは感じなく、グニグニの乳。
前衛的、ややグロ…
おっぱいを見せることを生業としている女性の独白。
マジでそれが全ての短編。
その特性上、B地区の露出も当然あるけど、語り口はエロいというより詩的な部類に入る作品なので、昨日観た2本よりは大分飲み込…
露出についてモノローグ形式で語られる短編作品。
男性の胸と女性の胸では見せるという行為に備わる意味が変容する。そこで発生するジェンダー間の自己自認や身体の見られ方・見せることの意味と見られることの…