途中まで雰囲気作りはいいものの無難すぎてうーん🧐だったけど、匍匐前進辺りから面白くなってクライマックスは最高!
軽薄過ぎる理由で呪いをかけるおばさんを殴る元カレを軽薄過ぎる言葉で止めるフリする主人…
英語で「呪い」を意味する随分と直球なタイトル。台湾と日本のミクスチュアホラー。台湾のホラー「呪詛」のチームが参加しているとのこと。カメラワークがちょっと酷くないですか?反射した光が普通に映っちゃって…
>>続きを読む宇賀那監督最新作はホラー映画。惜しい...!終盤まで良かっただけに最後がなぁ...最後までは作家性を抑えられなかった感が出てしまって台無しになっているというか...。本作の雰囲気と監督の作家性の相性…
>>続きを読むもうちょっと丁寧につくって伏線回収もしたら面白くなったと思われる。
前半の日本パートはややテンポ悪いかなと感じ、後半の台湾パートは無理やり押しこんだ感。怪異も出すぎかな。
最後のバトルも呪い返しで終…
退屈の極み。つまらない。
演出が仕事しておらず会話シーンが苦痛で見てられない。宣伝ではやたら監督の名前が推されてたからもしかしたら恐怖シーンやゴアにはなにか独自性があるのかなと思ったけどどこかで見た…
前半は日本で呪いに巻き込まれて、正体不明の恐怖という感じで怖った。
台湾に行ってから、とりあえず人を◯しとくか感が強くて、尻すぼみだった。
終わり方も「うーん」て感じだった。
あと、店長の意味深なカ…
宇賀那健一作品はなんだかんだで3本目。
近いジャンル?の同監督作「悪魔がはらわたでいけにえで私」と比較してみた時に、前半部分は普通にホラー映画していて一般視聴に耐えうる映画になっていたと思います。…
現代のSNSの闇が呪いとうまく融合していて、かなり怖くて面白かったです!
今作の呪いみたいなことが本当にあるかは別として、他人のキラキラ投稿を見て勝手に嫉妬して劣等感抱いて呪いをかける、かけようとす…
・呪いのメカニズムがよくわからないまま終わった。
・犬を食べるグロシーンあるんやったらちゃんと犬の死体映してほしかった。あと他人の家の飼い犬を勝手に食べるというクレイジーさを見せた割にちゃっかり茹…
中盤までの一体何が起こっているのか、何故自分たちが狙われたのかが分からず右往左往している時は古き良きジェイホラーを感じさせるものだったが、終盤の展開に唖然とさせられて作品の評価も急降下してしまった
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