ほぼ殺人ASMR
期待以下のゴア!もっと見せて〜ඉ_ඉ
演技なら配達員サンが1番好き
最初はストーリーももしかしてオモロ…?と思いきや作品作りもほぼ見せてくれなくて、サイコパスイケメンのこともただ…
『九条さん?でしたっけ なんか結構凄そうな感じだったんで』
『例えば ここに1万円の椅子と100万円の椅子があったとして──あなたはどちらに座りますか?』
『真実から目を背けた方が 楽に決まって…
作りは雑だが好きな人には刺さる。
主人公のサイコパス感が表情に出ていて淡々と殺戮を加えていく感じが良かった。
人体破壊シーンはあまり描かれずに音で表現させられるのでそこは少し残念。
出来上がった椅子…
今年の1月中旬から2月中旬にかけて、3本連続公開された宇賀那監督作品
中でも「ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私」は今んとこ今年の年間ベストスコアな泣けて笑える快作ラブストーリー!
もう1本「ザ・…
ブレット・イーストン・エリスを読まないで、メアリー・ハロンだけで撮ると、こうなる。
宇賀耶健一って、もう少し見どころがあると思っていたのだが、真面目にやろうとすると途端に自主映画丸出しになって、ダ…
美術作品についてのノウハウはありませんが、序盤は重量感や密度を感じないなというのが第一印象。
切断された足を見て、おもちゃの様に軽そうに感じた。
しかし後半にかけてしっかりリアリティーを感じドン引き…
歪な美学が、禁忌の創作へと導く
初鑑賞。R-18指定。
エド・ゲイン?を彷彿とさせる。
予告編を観て、「このご時世、ここまで著しいスラッシャー映画が作られるなんて珍しい」と楽しみにしていた作品…
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