ファーストショット、画面奥の土煙がすごい
目玉焼きで顔作る
冒頭にニューヨークに住み続けるかの問い
最初にネズミ退治
走りまくってるニューヨーカー
誰も話を聞かない、言いたい事言う
騒がしいカラフル…
ソルティックがキャシーにちゅーするところで本当にこれまで一人だったんだろうな、と思えたはずだったんだけど、自分より明らかに弱い生き物だからこそあいしてるとか言っちゃう感じになんか思うことが増えて「き…
>>続きを読む・荒れたニューヨークを舞台に、主人公も誘拐犯も警察も、全員がルールを無視し続け、やりたい放題で走りまくる。追う者をさらに別の者が追う二重構造だが、編集の妙で観やすい逃走劇になっている。
・ニューヨ…
記録
2026年映画鑑賞75本目
4kBlu-ray購入
とにかく疾走感ある追跡劇とカーチェイスが大迫力
話はわかるけど意味わかんないくらい大人数に追いかけられるところが一番好き
犯人がだんだ…
常識というものが通用しねえ!!
目玉焼き食べないんかいというシーンから始まり、常軌を逸したハチャメチャと最悪の治安を携えながら走ってカーチェイスして銃ぶっ放して大暴れ。この世の終わりの様な街の中で…
ロバートバトラー監督「誘拐インニューヨーク」
1980年作品
監督ロバートバトラー。
脚本ビルノートンSr、リックナトキン。
本作は、高校の時から知っていた。
田山力哉先生のニューシ…
犯人が気持ち悪い。
数時間一緒に少した子供相手にずっと一緒にいよう、とか。
母親のドレス着せて惚れるとか気持ち悪すぎ。
昔からこんなの居たんだな、と。
頭のおかしいなんで刑事やってる?って元同僚…
みんなずっと走っている!
追うものが、追われるものになる、というありがちな構造ながら、
主人公を追う人が誰もまともではなく、
娘がさらわれているのに、
誰もまともにとりあってくれない理不尽さに笑…
©1980 GCC Films, Inc