出されたソーセージエッグを人の顔に見立ててケチャップの瓶をひっくり返して立たせて食べずにテーブルにお金を置いて去る不穏なスタートから始まり最後の最後まで疾走感のある展開で超面白い!
1971年当時…
「音楽を鳴らし続けろ」という指示は何かしらのサスペンスの引き金にはならず、ただ純粋に音楽が鳴り続ける。バーンズ役のダン・ヘダヤの顔、登場の瞬間から力(りき)入りすぎて爆笑。正直終盤の展開はどっちでも…
>>続きを読む名画座二本立てで鑑賞。
正直この作品については全く前知識なくて鑑賞しました。
1980年代の作品ということで、スクリーン自体が少し色あせた感じがして、またストーリーも時代を感じさせる内容だった。
二…
序盤の無軌道カーチェイスがピーク…とも言い難い。全カットが単調で寧ろ退屈してしまった。主人公の暴走で周りも次第に暴走して行くグルーヴ感やカタルシスも整理の無さ故にか皆無で言うほど面白いとも思わない。…
>>続きを読む前半のタクシーNY大追跡➡︎地下鉄が
まんま「ダイハード3」で驚く。
かなり影響受けてるな
70年代後半の治安最悪な汚い
NYが絵的に最高
後半、犯人が女の子に恋心を抱く
キモ過ぎる演出は当時相…
マジでどうやって撮影したのって思いながら観てた。ゲリラ的に撮ったシーンも多いとか。当時の治安の悪いニューヨークで撮影と知らずあんなのが目の前で起きてたら通行人はマジで怖いだろうし、キャスト陣の緊張感…
>>続きを読む©1980 GCC Films, Inc