バンド結成からフォーカスしたメンバー秘話の紆余曲折を経た上で登場するジョン・フルシアンテ鳥肌モノすぎる。長くて良かったからチャド加入まで紹介してほしかった。当時のジャーナリングがドキュメンタリーに反…
>>続きを読むリアルタイムで聴き始めたと同時に
ヒレルが亡くなった記憶がある。
その後釜のジョンがヒレルと同じ道を
辿っていくのがすごく複雑な気持ちだった。
ヒレルになろうと向き合った結果
なんだろうか。
生…
数ある音楽物ドキュメンタリーの中では、かなり誠実に事実に向き合って作られた佳作だと思った。レッチリの成功への碑が若い仲間のオーバードーズによる死が発端だなんて、あまりにも悲しい。そして亡きヒレルの残…
>>続きを読むレッチリにジョンが入るまでの初期のドキュメンタリー。
ギタリストが亡くなったのは知っていたが、フリーやアンソニーとの繋がりは知らなかった。
観ていてかなり辛い。
瀬戸際から生還するもの、そのまま帰れ…
80年代にはまだ無名というか、一般人だったアンソニー、フリー、ヒレルの写真や動画がこんなにたくさん残っていることに驚き。親や友人、周囲の人間に愛されていた証拠だと思う。ライブ中は一番イカれていたよう…
>>続きを読むジョン・フルシアンテの時代から聴き始めたので、ヒレルのことはあまり知らなかった。
アメリカでは日常的にドラッグが身近にあるのかもしれないが、かなり依存していたことを知った。何か複雑。芸術とそれを生み…