
最高でした(T . T)
海外の映画祭で上映したそうですが、この画面に映ってることの半分くらいの意味は海外の人分からなかったんじゃないか…笑
日本で育った若い男性による映画!というような極私性と…
クラウドファンディング試写会で鑑賞。
"相棒" になった小学生の〈翼〉と〈暁太郎〉。
一緒に過ごした楽しい日々、少しのイタズラとわだかまりから生まれる分かれ道と曲がり角、その青春のリアリズム。
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作り手の魂を感じた!
久しぶりに心が震えるほど凄まじいアニメーション表現!!!
実写では到達することのできない領域。
私は映画に人生を救ってもらった過去があって、今があるけれど
この作品が誰かの人…
序盤はリアルな画と細かな描写のノスタルジーに引き込まれて、自分自身の幼少期の追憶に浸りつつ心地よく、次第に画の強さに酔い、あるあるがくどくなりかけたところですかさず物語側が急速に動き出し、またテクス…
>>続きを読むノスタルジックあるあるかと思いきや、だんだんキャラクターが像をむすび、デカいストーリーになっていく。初監督作品なのに、細田守さんとか新海誠さんとか、そういう、確固たる個性的な演出がある!とにかくラス…
>>続きを読む純度100%、画の引力がすごい。
キャラ設定も顔の造形も子供時代の解像度が高い、知らないのに知ってる、みたいなノスタルジーは本当に細やかなディテールの作り込みから生み出されてるってこと、魂にキタ。
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2019年に『TOKYO EYES』を友達4人くらいで観に行って、これは誰かと観るのがいい映画だと宣言したけれど、2026年、誰かと観るべき映画はこれだと思う。
コラショの目覚まし時計(それも耳の真…
上映後に何人かの友だちとそのまま呑みにいって、わたしたちは気づけば自然とそれぞれの小中学生時代の一風変わった同級生のことを語り出していた。ひとりひとりが特定のだれかの顔を朧げに思い浮かべながら、忘れ…
>>続きを読む©NOTHING NEW, MIYU PRODUCTIONS