
@北海道東川町のミニシアタール・シネマ・キャトルにて。
日本全国が被災地および過疎化しつつある今。その点を踏まえると、この福島の地に似たようなところが多いのでは…。もちろん忘れてはいけない出来事だけ…
写真家:中筋純さんの「写真ってリアリティが凄すぎるのよ〜」という吐露に対して監督がすかさず「わかる〜!!」と相槌を打っていて良かった。
激ヤバ詩人のやっている激ヤバ野外本屋「読書屋 息つぎ」いつか…
震災復興と言うと、次へ次へと「光」ばかり追い求めてしまいがちだけど、長い目で見たら復興は光や明るさがあればそれでいいわけではない。当たり前のことだけど、見過ごしてしまいがちなことに、気付かされた。
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震災当日、揺れを全く感じない場所にいた私にとって被災者はパレスチナ難民と同じくらい遠い存在で、頭ではわかっても心で痛みが理解できない自分が嫌いで、でも時が経つにつれ被災者や震災に関わる問題や作品に出…
>>続きを読むなんか美味しそうな物が色々と出てくる映画なのかと思ったが、そういうのではなく、その街で暮らす人々がどう生きているのかという話の方が強めな映画。食に関してはやや弱め。
ただこれ観ないと知らない事は色…
「みんな、なに食べて」に導かれてちゃんと「どう生きてるんだろう?」に繋がっていく映画でとても良かったです。福島の民ではないけれど、自分の故郷との向き合い方も考え直したいと思えた。犬はいませんが南相馬…
>>続きを読む▶︎2026年:154本目
▶︎視聴:1回目
・自分が愛してる町を来てくれた人に伝えるのが観光・町を家族みたいなものとして想うこと・“チャイの詩”と読書屋•息つぎの彼の詩が素晴らしくて、特に彼の詩(…
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