「みんな、なに食べて」に導かれてちゃんと「どう生きてるんだろう?」に繋がっていく映画でとても良かったです。福島の民ではないけれど、自分の故郷との向き合い方も考え直したいと思えた。犬はいませんが南相馬…
>>続きを読む▶︎2026年:154本目
▶︎視聴:1回目
・自分が愛してる町を来てくれた人に伝えるのが観光・町を家族みたいなものとして想うこと・“チャイの詩”と読書屋•息つぎの彼の詩が素晴らしくて、特に彼の詩(…
自分からはドキュメンタリー映画的なものを見に行くことはほとんどないけど、ヒューマニティ的な、多分ドキュメンタリーにしか出せないものがあって良かったのと、震災に触れすぎずに福島の人を描く感じがかえって…
>>続きを読む原子力発電所の避難区域として
解除がされたのが最近の話とは思っていなかった
私にとってもだけど、
地震の被害には遭っているのに
どこか他人事で
故郷に帰れない人々を忘れてしまっている、関心度低さに…
ロッコクって国道六号線なんだなあ。
タイトルに惹かれて鑑賞。
福島第一原発周辺、住民の方々へのインタビューを中心としたドキュメンタリー。
14年も経って、一部の人は戻ってきたり、移住者もいたりする…
縁があり鑑賞。ドキュメンタリー映画を劇場で観たのって実は初めてかもしれません。
ロッコクこと国道六号線を中心に、福島第一原発周辺住民の方々にインタビューをしていく作品です。ほかの方の指摘にもあるよ…
タイトルに「キッチン」って付くもんだから、てっきり食を通して映し出される復興の姿を捉えたドキュメントを期待してしまったことを反省。
たしかに、昨日何食べたかを聞いたり料理や食事のシーンは出てくるけ…
©ロッコク・キッチン・プロジェクト