サタジット・レイ監督を深く知るためには、まずタゴールを学ばなければと思い、この作品を鑑賞した。しかし、想像していた以上に多くのことを学ぶことができた。
彼が遺した創作物の膨大さに圧倒された。人生の…
インド2度訪れたのに、全く知らなんだ。
あんなに道でボケーっとしてるのに、生きてる意味とか考えて悩んだり苦しんだりしてるのが意外だった。どの国でも尽きない悩みがあるのかも。詩に支えられている人がこ…
極私的に大好きだけれど偉大すぎる存在だった詩聖タゴールを、ダッカ市中の若者がラップへとり込む自然さにときめく。ベンガルは詩の大地と直感した学生時の放浪体験を素敵にアップデートしてくれた。タゴールの足…
>>続きを読む約70年前に書かれた「その歩みがのろかろうがなんだろうが、アジアは、生きたい、生きたい、と叫んでいるのだ。西欧は、死にたくない、死にたくない、と云っている。」(堀田善衛『インドで考えたこと』)を思い…
>>続きを読む話がさっぱりわからん!!
話が下手な人が、コロコロと話題変えながら、説明がないので、聞いてる側がついていけない奴でした
タゴールについては、初めて聞いたので、興味があったから観たんだけど、
インタ…
タゴールのドキュメント
タゴールとはどんな人物であり
タゴールの残した歌はどのように伝わっているのか
人々を通してタゴールを感じる
冒頭からタゴールの歌と雑感を重ねる
タゴールの歌がインドやバ…
静岡にある「タゴール」という宿に泊まる。
インドの詩人らしいということは調べたのだが、詳しく知りたくて視聴。
こんな時、映画は本当にありがたい。
詩人で思想家で農業開拓者で、貧しい人々に寄り添い、…
非西欧圏で初めてノーベル賞(文学賞)を受賞したラビンドラナート・タゴールの詩や歌が、現代の人々のなかにどのように存在しているのかを知ることができるドキュメンタリー。
カメラの前で歌ってくれた女性たち…
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