王の預言書の作品情報・感想・評価・動画配信

「王の預言書」に投稿された感想・評価

ふわ

ふわの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

メモhttps://twitter.com/diafeliz_latin/status/1475100659175534592?t=fAY2Uzk7aFHx90Hc1GxThA&s=19
cov

covの感想・評価

3.0
チョン・ヘインが気になって笑。そしたらチン・グもご登場。そしてまさかのカン・ハヌル!
登場人物が多くてこれ誰だっけ?なシーンがちょいちょいあってちょっとよく分からなかった…
ジャケ写見てチョンヘインくんでは!って思って予告を拝見。あまり面白くないかもーなて思ったけどヴィンチェンツォに出ていた弟君もいると聞いて、俄然見たくなり、鑑賞!

キムジュヒョクさんといえば私の中では毒戦でのイカれてる役しか知らないので普通の役も似合うんだなぁと思った。もっとこの人を見たかったなぁ!
チョンウさんは三食ごはんで見かけてからアフォーなイメージです笑 (自炊できるという話でしたが違う鍋を必死に洗ってたり、玉ねぎスライスしてと言われてみじん切りにちゃったり色々言われたこと全然できてなくて笑)自炊出来るって嘘なんでは笑
ま、それは置いといて…笑、朝鮮王朝ってば腐敗しきってるし、いつもこんなんで、嫌になるけど チョンヘインくんの王様の格好はとても似合っていたし良かった!
tanuusagi

tanuusagiの感想・評価

2.7
息抜きでウヒとヘインが見たかったので。
ヘインはイケメン役じゃなくてこっちを先に見たかったな…
Makoto

Makotoの感想・評価

3.0
セットは素晴らしいのに、映像が安っぽくてテレビドラマに見えてしまう、もったいない
とは言え、イマイチ
KYO

KYOの感想・評価

3.4
キム・ジュヒョクの遺作ということで観てみた。
「興夫伝」は知らなかったけれども楽しめた。ペンは剣より強し。民衆の心をつかむ者が、民乱の世を動かす。
のらりくらりとしていたフンブが変わっていく様が良かったけれども、全体的に地味な印象。盛り上がりに欠けるし、何よりも兄との再会も一瞬であまり描かれないまま。
邦題が残念、原題のままにしてほしかった。
sarahA

sarahAの感想・評価

3.2
ちょっと人物が多すぎて混乱し、ストーリーを追うのが大変だったけど、興味深い作品でした。路上劇のパンソリ?がとてもいい。
nonchan

nonchanの感想・評価

3.3
民衆の心をつかむ者が、民乱の世を動かす。

朝鮮の代表的民俗芸能のパンソリで愛唱されていた民間説話で、韓国文学の古典的名作「フンブ(興夫)伝」を題材に、王朝の実権をめぐる派閥争いで国政が乱れ、重税にあえぐ民衆が国への不満を募らせていた時代に、一本の筆を武器に悪政に立ち向かった作家の物語。

原題の「흥부:글로세상을바꾼자」は 「フンブ:文字で世界を変える人」
邦題は「王の預言書」で、あたかも王様が物語の中心であるかのようなタイトルだけど、劇中の王様は王朝の実権をめぐる派閥争いに巻き込まれるお飾りのような存在で、全く活躍しない。
相変わらず意味不明な邦題に呆れるばかりだわ。😠

2017年10月に事故で急逝したキム・ジュヒョクssiの遺作となったそうで、個性が強い役柄が多かったジュヒョクssiなのに、劇中では多くの人に慕われる温かで包容力のある役柄で、惜しまれながら亡くなる設定に、現実とリンクするようで胸に迫るものかあった。😢
まだまだ活躍して欲しかった俳優さんでした。
王様チョン・ヘインくんを観たくて鑑賞。
(あんまり出番多くない…)

チョン・ウも好きだし、キム・ジュヒョクも好き。
『ヴィンチェンツォ』のハンソ役、クァク・ドンヨンくんもいるし。
『花より青春』メンバーもカメオ出演してるし。

に、してはちょっと地味。

チョン・ウ主演の官能小説作家の映画なら超期待して観てみたいw

でもキム・ジュヒョクさんに会いたくなったらまた観ると思う。
>|

あなたにおすすめの記事