
2026年157作目
離婚協議中に田舎の湖畔の別荘に引きこもりスランプを抱える作家のモート。ある日、自分の作品をモートが盗作したと主張する謎の男シューターが現れる。
今作のジョニー・デップは…
途中から嫌な予感がして、まさか、、まさか、、、
はい。予想通り。
二重人格・妄想オチ。
スティーヴン・キングだから期待したのになぁ。
二重人格オチや妄想オチは、どんでん返しでもなんでも無いんよ。…
いつみても面白いなあ。ジョニーデップはクレイジーな役がよく似合う。
あの奥さんと恋人、自分たちは悪くない的なスタンスなのが腹たったな〜
あの2人のせいでイカれちゃったのでは?
でもその前から、…
ジョニー・デップのかっこよさだけで見続けられた。やはり俳優の力量というのは、作品の質を高めるのに重要なピースなのだと再認識させてくれた作品だった。
まず、「俺の作品を盗作した」と言うストーカーのシ…
1970年代のコメディドラマの主題歌で
フェリシアーノ作詞作曲「CHICO AND THE MAN」と言う陽気でウキウキな曲をジョニー・デップがこの映画の中で口づさんでる😳‼️
作中でジョニーが飼っ…
以下 今作と『ファイト・クラブ』『アイディンティティー』ネタバレあり
一言で言えば、『ファイト・クラブ』の変化球版。
内なる人格が顕現するが、本人は気が付かない。最後にその人格との対決。
最…